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メモ

独創的雑文
http://www.geocities.jp/ikokunotabinikki/zatubun/index.htm

エーテルについて。相対性理論について。


GPS衛星積載時計の遅れ計算
http://gyo.cocolog-nifty.com/gyo/2008/08/gps_9d65.html

GPSの時計は、1秒を刻むのに1.0000000000817秒かかるので、GPSの時計のほうが地球の時計よりも遅れます。

つまり、GPSの時計は1/((1-(v/c)^2)^(1/2))で計算すると100億分の8.17秒ほど遅れます。 ・・・(1)

でも、GPSの時計は毎秒10億分の4.45秒ほど遅れるように調整してあります。・・・(2)
とウイキペディアに記載されています。



(1) の部分からすれば、計算上(相対性理論に基づく計算?)は、
   「GPS 衛星内の時計のほうが、地上の時計より 1秒につき 0.0000000000817秒 ずつ遅れる」
、てことか。

でも、(2) では 「GPS の時計は あえて 毎秒10億分の4.45秒ほど遅れるように調整してある」 という。


遅れる時計をさらに遅くするのはなんで?
遅れる時計なら早く進むように調整しなきゃいけないのに。



GPS 衛星

Wikipedia - グローバル・ポジショニング・システム

原子時計の遅れ

受信機側での信号処理には、さまざまな要因によるものが含まれるが、高速で運動するGPS衛星の運動による発振信号の時間の遅れと、地球の重力場による時間の遅れである。後者は、衛星軌道の擾乱や信号到達距離の湾曲、発振信号の時間の遅れなどを引き起こす。 地上の時計は、GPS衛星の時計よりわずかに遅れるので、GPS衛星の時計は、これを補正するため遅く進むように設計[1]されている。この時間の遅れは相対論効果を考慮した計算結果と高い精度で一致しており、身近な相対性理論効果の実証の一つとして挙げられる。




Wikipedia - 時間の遅れ
http://ja.wikipedia.org/wiki/時間の遅れ

一般相対性理論における時間の遅れ [編集]

一般相対性理論においては、重力は空間(時空)を歪ませ、時間の進みを遅らせる。このため重力場の存在する惑星上では、重力の無い宇宙空間に比べて時間がゆっくり進む事になる(地球上で1秒当たり100億分の7秒)。

例えば全地球測位システム(グローバル・ポジショニング・システム、GPS)では、GPS衛星が地球上へ正確な時間を伝達することで、地球上の正確な位置を測定している。しかし衛星は衛星軌道上にあり、地球の自転によるスピードが地表に比べ相対速度が早いため、地表に比べて時間が早く進む事、また重力場の有無によりシグナル伝達に遅れが生じる事から、差引調整をする必要がある。そのため、地球上の測定器が受信する信号が正確に処理されるように、衛星側の内蔵時計は毎秒100億分の4.45秒だけ遅く進むように補正が行われている。




ん、いや、俺の勘違いか。
矛盾してる、と思ったけど、あってるみたい。



・・・


原子時計とはなんだろう?
どのような仕組で時間を刻むのか?

原子の運動・振動等がその正確さに関わっているなら、ひとつ気になることがある。




「エーテルの流れ」

(またそれか・・・)



エーテル流の強弱によって、原子時計が狂わされているかもしれない

宇宙空間ではエーテルに流れはなく静止していると仮定して
(ほんとは宇宙の膨張方向に放射状に流れているかもしれないし、地球や太陽系の公転運動も考慮しなきゃだけど)

・・・地球の公転は考慮しないで考える・・・

■ 周回軌道上の人工衛星
  地表よりも回転半径が大きい上、地球の自転より早く周回している。
  地表よりも薄いエーテル流をかなりの高速で横切って進む。
  (地上より離れているため、重力が小さく、その源である地球中心へ向かうエーテル流も小さい)
  ・・・スピードが速いが横切るエーテルは薄い ・・・(a)

■ 地表
  周回軌道より回転半径が小さいし、その速度は衛星より遅い。
  周回軌道よりも濃いエーテル流を高速で横切って進む。
  (宇宙空間や衛星軌道上よりも地球の重力が強く働く。ということは強いエーテル流がある)
  ・・・スピードは遅いが、横切るエーテルは濃い ・・・ (b)


原子の周囲のエーテルの濃さと、原子にエーテル流がぶちあたってくる速度、この2つの違いで、原子の運動等に何等かの影響があると仮定すれば、

(a) と (b) のわずかな差分が、原子時計のズレにつながったのではないか???

と思えるのだけど・・・



※ あーこれだと、

http://wired.jp/wv/2010/09/28/相対性理論「時間の遅れ」、日常世界で実証/

また、地球に近いほど時間の進み方が遅くなるということについては、ハーバード大学にある物理学研究棟で実験が行なわれ、実証されている。[1960年、パウンドとレプカは可視光よりもずっと振動数の高いガンマ線での無反跳共鳴吸収効果(メスバワー効果)を利用して、ハーバード大学の時計台での22メートルの高低差で 2.4 × 10-15 という非常に小さいずれを検出することができた]



を説明できないかも?



それはさておき、原子時計ってどんなもの?

原子時計の仕組み
http://homepage2.nifty.com/luminaries/guidance/buturi_017.htm

うーん、わかったようなわかんないような。

セシウム原子を蒸気にして磁気で高エネルギーと低エネルギーを分離して、低エネルギーなやつにマイクロ波を周波数調整しながら照射して高エネルギー状態になる割合が一番高いときの周波数 x Hzを調べて、そのマイクロ波の周期を (x ÷ 10) 回数えるのにかかる時間が 「1秒」 (これで合ってるかなぁ??)


なんにしても、原子の持つエネルギーや電子の状態やらを元に計算しているようす。

エーテルは原子やその構成微粒子に少なからず影響を与えてるはずなので、
エーテルの濃い/薄い、エーテル流の早い/遅い は、原子時計の正確さに影響を与えているはず。




それか、当ててるマイクロ波か?

マイクロ波は、エーテル媒質中を進んでいるんだから、高速移動しているときは強いエーテル流の向かい風または追い風、を受けているわけで、そうすると当てるマイクロ波の波長は変化してしまうような・・・。
(原子時計を衛星内に置く「向き」によって波長の変化は長くなったり短くなったり、バラつくなぁ・・・)


意味わかんなくなってきた
眠い。


専門家の方、間違ってたらゴメンナサイ
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