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2012-06-29 (金) 09:34

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nitairera URL 2012-06-30 (土) 22:32

コメントありがとうございます。

躍度、初めて聞く用語です。
速度を2回微分したもの or 加速度の加速度…ちょっとイメージがつかみにくいですね(笑

> 「電子が粒子で、波動性の二重性をもつものと定義する」ことで、電子が周回によってエネルギーを失い、原子核へ落ち込まない理由、とする説明に納得していません。 

なるほど、言われてみれば、これは確かに説明になっていませんね^^v


> ご参考までに、「重力を生み出しているものは何?」として、黒月解析研究所氏がボーアの原子模型に疑問を呈しています。
> http://www.treeman9621.com/RaN_2012/RaN167/gravity.html

こちらのリンク読んでみました。

> まさに「作業仮説」である。なぜ、このようになるのかという説明をしないで、ルールとして決めてしまい、これを受け入れる。マクスウェルの電磁方程式による現象は、原子の世界では適用されないというわけである。なぜこのようになるのかということについての説明は、棚上げされたままとなってゆく。これでは、謎が残ってゆくばかりだ。
>  このような考え方により、存在するはずのものが、見逃がされてきたという可能性がある。

この方の文章からは、習ったことを鵜呑みにせず、物事の「本質」に迫ろうとする気概を感じます☆
スカラー波(物質波)の部分と、「重力~電磁気力」という考え方がとても気になりました。


> ToM氏が磁気のベクトルポテンシャルが存在しない宇宙空間には横波(電磁波)が発生しないと述べています。ご参考まで。
> http://www7b.biglobe.ne.jp/~choreki/pdf/sme.pdf

こちらの資料も興味深く拝見しました。
(あー私にこういう数学的?計算が理解できれば、もっと面白いしあれこれ試行錯誤できるのに!)

宇宙空間では星々の光は光として認識されない、暗黒が広がっていて、星の光は磁力圏内に入ったときに光に変換される。面白いです☆
スペースシャトルからの映像に星が映っていない(あるいは宇宙が暗い)というのも私は初耳です☆


また何か良い情報があったら教えてくださいね☆感謝

2012-07-02 (月) 13:18

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nitairera URL 2012-07-05 (木) 00:34

リンク先は時間のある時にゆっくり読ませてもらいますね^^

G・アダムスキー氏については、書籍などで誰かが断片的に紹介している記事でしか知りませんが、
その時読んだ感想としては、彼はまともなコンタクティーであったのだろうな、と思ったことを覚えています。

恐らく彼は、エゴや邪念や欲にはとらわれてはいなかった、純粋な心の持ち主だろうな、と。

UFO写真についての真偽については深く考えたことがないのでわかりません。
たぶん、写真より重要なのは彼のもたらした情報ではないかと思います。

個人的にも、プレアデス人とコンタクトをとった、という方を直接に会って知っていますので(彼は尊敬に値する素晴らしい人格者です)、
アダムスキー氏や他の諸氏が異星人とコンタクトをとっていたとしても不思議とは思いませんよ^^

彼のおかげで、私は今こうして生きていけているのですし^^


宇宙人とコンタクトをとった、という人物であっても、まったく信用に値しない人もいました。
受け取った情報を元に、周囲の人たちを脅し怖がらせ混乱させてしまう、そんな人でした。
しっかり見極める嗅覚が大切ですね。(おそらくΦさんはその嗅覚をお持ちだと思います^^)


そういえば、「初めて聞いた」と書きましたが、言われてわかりましたが、G・アダムスキー氏の言葉「宇宙は暗黒だった」を、やはりどこかで読んでいたようです。なので、2回目でしたね^^


GPS誤差の話とは、どんな話でしょう?
GPSの誤差が本当に相対性理論に基づくものなのか、疑いを持っています。


素粒子の世界が美しくない、同感です。
どこか無理がある気がしています。無理やりな感じ。

どうやら今日、「ヒッグス粒子が発見された?」という発表があったようですね。これはこれで楽しみではあります^^


「エネルギー革命前夜」を近く書店に受け取りにいきます。嬉しいな☆


またいろいろ教えてくださいね☆


HPをお持ちでしたら教えてください☆

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エーテルの存在を肯定する学者さん発見

最近のビデオみたいですが、この人の話、面白い。

第一印象としては「怪しいな」てな雰囲気ですが、前に私が書いた、

「天体にはエーテルが流れ込んでいるのでは?原子はエーテルをエネルギー源として消費しているのでは?」

と、ほぼ同じ考えみたいです。



永久磁石永久機関モーター開発にあたり(1)
http://youtu.be/xi0N5Pl_RSE

◇永久磁石永久機関モーター開発にあたり(2)
http://youtu.be/pWXag3VCtlc



<ビデオ1の後半部分の要点>
・ 電磁波である「光」が真空の宇宙を伝播するためには、やはり媒体が必要なはず。(エーテル)

・ 太陽の重力によって天体からの光が曲がる「重力レンズ効果」。光子は質量ゼロなので、重力が働くのはおかしい。

・ とすると、天体にはエーテルが流れ込んでいるのではないか。

・ リサンチ(≒微細な?)領域では、等速円運動はエネルギーを消費する(この人の発見らしい)。

・ 原子と原子の中の電子等は、存在するためにエネルギーを消費し続けている。
  そのエネルギーをどこからか受け取っている(エーテルから??)。





<ビデオ2の要点>

・ 装置の作りはとてもシンプルで簡単なもの。見たら真似されてしまう位。
・ 36年前に同じ永久機関永久磁石モーターを発明した人がいる(湊モーターのことか?湊はそんなに昔だっけ?)
・ テレビ朝日?がそれを取材している。その時のキャスター?が私にもコンタクトをとってきた。
・ 石油資本をひっくり返す今までの発明家は、消されているらしい。10年程前に水で走る車を作った人は毒殺された
・ ある程度情報を公開した方が、そういったことの予防になる

・ チェルノブイリ事故の現地での報告は数万人(積算?20Svで)。政府発表はたいした人数ではないが。
・ モーターで放射線の除去ができる?
・ 強力な陰極線のなんちゃら。特別な幾何学系の図形にコイルを沿わせ、電気を流す。空間に巨大な質量を出現させることができる。
・ 放射性物質の崩壊速度を一時的にとめることができる。※ここは自分的にクエスチョンマーク。時間の流れを止めるかのように言ってるなぁ。
・ 除去するわけじゃなさそう。
・ 強力な直流電流を流し続ける必要がある。止めればまた崩壊始まる。
・ HAARPにも言及してる

・ 1~5の5つの研究をやりたいと。(それに出資してくださいと?)。私的には1だけでいいんだけど・・・。
・ 1のモーターだけなら200万でできる。



ところで、ビデオ1の重力やエーテルの話と、モーターは、あまり理論的には関係が無いのかな?

ビデオ2では出資を募っているので、フリエネ出資詐欺ではないのか?という疑いもなくはない。
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2012-06-29 (金) 09:34

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nitairera URL 2012-06-30 (土) 22:32

コメントありがとうございます。

躍度、初めて聞く用語です。
速度を2回微分したもの or 加速度の加速度…ちょっとイメージがつかみにくいですね(笑

> 「電子が粒子で、波動性の二重性をもつものと定義する」ことで、電子が周回によってエネルギーを失い、原子核へ落ち込まない理由、とする説明に納得していません。 

なるほど、言われてみれば、これは確かに説明になっていませんね^^v


> ご参考までに、「重力を生み出しているものは何?」として、黒月解析研究所氏がボーアの原子模型に疑問を呈しています。
> http://www.treeman9621.com/RaN_2012/RaN167/gravity.html

こちらのリンク読んでみました。

> まさに「作業仮説」である。なぜ、このようになるのかという説明をしないで、ルールとして決めてしまい、これを受け入れる。マクスウェルの電磁方程式による現象は、原子の世界では適用されないというわけである。なぜこのようになるのかということについての説明は、棚上げされたままとなってゆく。これでは、謎が残ってゆくばかりだ。
>  このような考え方により、存在するはずのものが、見逃がされてきたという可能性がある。

この方の文章からは、習ったことを鵜呑みにせず、物事の「本質」に迫ろうとする気概を感じます☆
スカラー波(物質波)の部分と、「重力~電磁気力」という考え方がとても気になりました。


> ToM氏が磁気のベクトルポテンシャルが存在しない宇宙空間には横波(電磁波)が発生しないと述べています。ご参考まで。
> http://www7b.biglobe.ne.jp/~choreki/pdf/sme.pdf

こちらの資料も興味深く拝見しました。
(あー私にこういう数学的?計算が理解できれば、もっと面白いしあれこれ試行錯誤できるのに!)

宇宙空間では星々の光は光として認識されない、暗黒が広がっていて、星の光は磁力圏内に入ったときに光に変換される。面白いです☆
スペースシャトルからの映像に星が映っていない(あるいは宇宙が暗い)というのも私は初耳です☆


また何か良い情報があったら教えてくださいね☆感謝

2012-07-02 (月) 13:18

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nitairera URL 2012-07-05 (木) 00:34

リンク先は時間のある時にゆっくり読ませてもらいますね^^

G・アダムスキー氏については、書籍などで誰かが断片的に紹介している記事でしか知りませんが、
その時読んだ感想としては、彼はまともなコンタクティーであったのだろうな、と思ったことを覚えています。

恐らく彼は、エゴや邪念や欲にはとらわれてはいなかった、純粋な心の持ち主だろうな、と。

UFO写真についての真偽については深く考えたことがないのでわかりません。
たぶん、写真より重要なのは彼のもたらした情報ではないかと思います。

個人的にも、プレアデス人とコンタクトをとった、という方を直接に会って知っていますので(彼は尊敬に値する素晴らしい人格者です)、
アダムスキー氏や他の諸氏が異星人とコンタクトをとっていたとしても不思議とは思いませんよ^^

彼のおかげで、私は今こうして生きていけているのですし^^


宇宙人とコンタクトをとった、という人物であっても、まったく信用に値しない人もいました。
受け取った情報を元に、周囲の人たちを脅し怖がらせ混乱させてしまう、そんな人でした。
しっかり見極める嗅覚が大切ですね。(おそらくΦさんはその嗅覚をお持ちだと思います^^)


そういえば、「初めて聞いた」と書きましたが、言われてわかりましたが、G・アダムスキー氏の言葉「宇宙は暗黒だった」を、やはりどこかで読んでいたようです。なので、2回目でしたね^^


GPS誤差の話とは、どんな話でしょう?
GPSの誤差が本当に相対性理論に基づくものなのか、疑いを持っています。


素粒子の世界が美しくない、同感です。
どこか無理がある気がしています。無理やりな感じ。

どうやら今日、「ヒッグス粒子が発見された?」という発表があったようですね。これはこれで楽しみではあります^^


「エネルギー革命前夜」を近く書店に受け取りにいきます。嬉しいな☆


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