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森ゆうこ議員のツイート。検察審査会の疑惑について。

一市民Tさんと共に尽力してくれています。

このところ言われている審査員平均年齢の問題(3番)とは別に、6と7が重要かと思われます。

moriyukogiin 森ゆうこ
http://twitter.com/#!/moriyukogiin

昨日最高裁ともう一度話し合った。結果、本日まで資料の提出をお待ちすることにした。お待ちするのは今日が最後。これ以上協議すること(資料の提出の可否について平行線をたどること)は、お互いに税金から、歳費、給料を頂戴しているのだから税金の無駄遣い。後は権限行使のみ。

【検察審査】(1) 2010.10.15の予算委質問以降3ヶ月余り、検察審査会の謎を解明するために、最高裁に対して資料の提出や説明を求めて来た。この間、多くの国民の皆様から検察審査会に対する疑問の声を頂戴した。税金を使って運営されている検察審査会と、その予算を管理している最高裁が

【検察審査会】(2) 検察審査会法を恣意的に解釈して、本来開示すべき情報を秘匿する事が出来ないことは既に明らかであり、それについて最高裁担当者は私に反論出来なかった。本日中に以下の資料を提出することを昨日要求し、提出されない場合、国会議員としての権限を行使すると伝えた。

☆【検察審査会】(3) これまでの調査、実験で検察審査会くじ引きソフトに重大なセキュリティーホールがあり、いくらでも恣意的に審査員、補充員が選定できることが証明された。更に、計算間違いなどで三度発表されることになった審査員の平均年齢は一回目と同じ34.55歳。これは確率上0%に近い。
☆【検察審査会】(4) 小沢元代表の起訴議決を行った東京第五検察審査会の審査員、補充員、審査補助員(吉田弁護士)に対する日当、旅費の支払文書は、東京地裁の管理する行政文書であることが分かった。開示するとともに、文書が捏造されていない事を確認出来るよう現物を閲覧させることも必要である。

【検察審査会】(5) 私は検察官適格審査会委員として、既に審査員の氏名を知っている。従って個人情報を含む支払文書を全くマスキングせずに閲覧させたとしても何の問題もない。むしろ、審査会が本当に開催され、適正に予算が執行されたことを、証明するために開催日時と審査員等の署名入り領収書を含む

【検察審査会】(6) 関連文書を積極的に私に閲覧させるべきである。検察審査会法では、起訴議決を行うことになる2回目の審査会には担当検事の出頭を義務付けている。審査事件票には、一回出頭した旨の記載がある。しかし、関係者によれば、担当の斎藤検事は9/14の議決日以後に出頭したという

【検察審査会】(7) この情報が正しければ、小沢元代表に対する起訴議決は「無効」。検察審査会は斎藤検事が確かに議決日前に出頭したことを示す記録を開示しなければならない。以上、開示を求めた情報が、検察審査会法の会議の「非公開の原則」の例外であることは最高裁との議論で証明済みである



@LedLine 検察審査会が①公正に審査員及び審査補充員を選定し②最高裁への報告の通り、7/13から9/14まで7回開催し、議決書作成のため10/14に集まり、③検察官が9/14の議決前の会議に出頭したかどうか。 これらを証明できる資料を提示出来なければ議決そのものが無効。




下記がこの冤罪事件の全貌のようです。うまくまとめてくれてるように思います。

酷いもんです。こんなことがまかり通るとは。

このような検察からのリーク≒情報操作を、メディアは考えなしにあるいは恣意的に連日報道し、国民は小沢氏を巨悪と信じ込んだ。


誰が本当の巨悪か、私たちの目にははっきり見えている。


LedLine
http://twitter.com/#!/LedLine
1 違法であるとする証拠が全くない陸山会虚偽記載事件、こんな無茶な捜査を特捜は何故出来るのだろうか、無実の人でも「犯罪者に仕立てあげれば良い、我々はその術を知っている」ということに尽きる。例えば小沢氏からの4億円を実は3億円で残り一億円は水谷建設の裏金に仕立てあげる。(続く

2 続き) その為に必要なのが水谷受刑者から嘘の証言を得ること、その為の仮釈放取引…しかしこれは実体が無いからどんなに頑張っても無罪になるがそれで構わない小沢氏が巨悪であることを吹聴出来れば十分。小沢氏からの4億円の不記載、これは立替金だから簿外処理され記載しないのは合法。(続く

3 続き) 普通ならそれで終わるが特捜は違う。犯罪にすれば良いのだから一時的な立替金ではなく記載義務のある貸付金とし4億円の銀行融資とは別との扱いを無理やり実証して見せれば犯罪者に仕立てあげることが可能、その為に必要なのは「それに沿った供述調書でありその為の逮捕」こうして石川氏(続く

4 続き) をはじめとする3名の秘書を逮捕拘留し強引な取り調べで無理やり検面調書へとサインをさせる。その手口は劣悪で、喋ってもいないことをリークし新聞記事にし石川氏へ見せ「抵抗はムダ 君はもう大悪人になっている」と特捜の権力を見せ付けること。何の関係もない女性秘書の子供を人質にし(続く

5 続き) 「お前がサインしないとこういう無茶な取調べをずっとせねばならぬ」と迫ること。自民党へと寝返り嘘を吹聴している石川議員元秘書金沢敬を使って「何時でもお前を別件で叩くことは可能」だと脅すこと。極め付けは「お前さえこれにサインすれば俺達のメンツが立つから小沢氏は助かる」と(続く

6 続き) 嘯く。こうして秘書達は検察の作ったストーリーが書かれている検面調書にサインさせられて行った。しかしこれでも足りない秘書達はこの捏造調書があれば有罪に持ち込めるが小沢氏はどう頑張っても無理、共謀を実証する証拠を得ないと無理なのだ。しかし特捜は諦めない。検察審査会がある(続く

7 続き) 検審会で強制起訴に持ち込み、それを理由に国会で証人喚問に引き摺り出せば偽証罪での立件が可能、捏造調書の多くは事実と違う内容となってるから小沢氏が真実を証人喚問で発言すると偽証罪で潰してしまえる。こうして特捜の描いたストーリーに沿って陸山会虚偽記載事件は進んでいく…(続く

8 続き) ところが最終場面になり予期せぬことが起こる。村木事件である。捏造調書を作る体質が暴露され、FDD改竄という不祥事まで発覚、しかもその犯人が前田主任検事であり大久保秘書の取調べに関与していることも発覚。これで大久保秘書から取った捏造調書は使えない。更に石川氏への起訴後(続く

9 続き) の不当な取調べを石川氏に録音させていたことが(nita: 「石川氏が録音していたこと」の間違いじゃないだろか?)発覚、その録音内容から検察の不当な取調べが発覚し証拠採用、これで石川氏から取った捏造調書も使えない。最後に残った池田氏から取った捏造調書もこの状況ではもう使えないだろうこうなるともうこの事件は特捜のでっちあげしか残らない。




実際検察はなぜそこまでして小沢氏を落としたがるのだろうか。


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