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PWM の R1 R2 C の値と、得られる周波数の関係

LM555 ( NE555N ) での非安定発振回路で、 2つの抵抗とコンデンサがどのような値になれば HHO に適した周波数が得られるか、計算しました。( duty 比は参考まで)

計算式のソースはこちら。
http://www.interq.or.jp/japan/se-inoue/ckt5_4.htm
http://oriharu.net/eWater_Electrolysis.htm

Google スプレッドシートで計算しました。
LM555(NE555) 周波数計算式.xls.JPEG
私が作った Google スプレッドシートをエクセル形式で保存したものです。
右クリックダウンロードしたら拡張子を xls にすればエクセルで開けるかと思います。
うちはエクセルインストールしてないので、見栄え等確認できませんでした。見づらかったらスミマセン。



R1R2C周波数duty 比
1000 Ω50000 Ω0.0000001 F142.87 Hz50.5 %
1000 Ω7275 Ω0.0000001 F927.98 Hz53.2 %
1000 Ω5000 Ω0.0000001 F1311.82 Hz54.5 %


おおむねこの範囲の周波数が得られれば良いと思われます。

コンデンサは、静電容量を変えられるバリコンにしようと思いましたが、バリコンは高いのと、容量が極端に小さくて使えないようなので、普通のコンデンサにしました。

R1 、 R2 ともに、 1000Ω の抵抗と 2MΩのボリュームを直列にしようと思います。

(※ 抵抗は 1000Ω 以下にしてはいけないようなことがどっかに書いてあった)

C には、 0.0000001 F = 0.1 μF のものを使います。


ボリュームの回し方によっては、デューティー比も一応変えられます。


電気工作はほとんどしたことないので、これでちゃんと動くのかわかりませんがT-T
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