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gravity man URL 2011-03-21 (月) 01:17

電荷とは、質量とは
電荷が自然界に顔を出すのは、電子や陽電子、陽子に絶対値の等量の値を示す。つまり、-1、+1、+1の基本単位を持っている。しかし、質量については、陰陽電子が1に対して陽子は1837倍ほどのエネルギーを有する。また、陰陽電子は引斥力を持つのに対し、質量は引力のみであることの深遠な原因を持ったカラクリが存在する。+、-の電荷が寄せ集まると中和され、質量の素となる集積は積算される。質量の定義と電荷の原因の定義は同じところから派生している。判り易く言うと、台風の目は北半球と南半球では回転が逆であるが地上より吸い込んだ大気を上空に噴き上げる方向は同じである。これが合流すれば中和され台風のエネルギーはなくなる。しかし、中心部の回転の機構は残存する。回転するものは必ず波を発生させる。波は消えない。波の伝播は同じ回転体に入り込むと、同期して回転の勢いを強める。かえって判りにくくなったようなので、やはりURLの本文を参考にした方がよさそうだ。

nitairera URL 2011-03-23 (水) 03:24

ありがとうございます^-^
なぜ+があり、なぜーがあり、なぜ互いが引き寄せあい、反発し合うのか。非常に根本的で、しかも誰も答えを持っておらず、最も気になる事項の一つです。
ただいま避難者受け入れや仕事等で忙しいため、リンク先のPDFは後ほど見させていただきますね^-^!

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電荷とは。

メモ。

OKWAVE 電荷とは? 2009-01-24
http://okwave.jp/qa/q4657929.html



電荷とは?
電荷ってなんですか?陽電気、陰電気等があるのは分かりました。また、どうしてこのような力?があるのでしょうか?お願いします。


phyonco

電荷とは、粒子が電磁場に結びつく強さのことです。粒子が電磁場に作用を与え、その電磁場から粒子が作用を受けることにより、電荷を持った粒子同士に力が働きます。電荷にプラスとマイナスしかないのは、当たり前のことではなく、電磁場自身は電荷を持たないという性質によるものです。電磁場自身が電荷を持ってしまい、電荷が青、緑、赤の3種類あるような世界を考えることも可能です。ですが自然界の電磁場は、そんな複雑なことにはなっておらず、正負の符号を持った一つの数で表す事が出来るようなものだったのです。



わかるような、わからんような。


OKWAVE 電気の+-?磁力+-? 2002-08-27
http://okwave.jp/qa/q345094.html



電気の+-?磁力+-?

誰かとってもとっても簡単に説明してくれませんか?
「+の電気と-の電気の間には、互いに引き合う力がはたらく」って
磁石の+-のことじゃないですよね?
電気の+-ってどういうことでしょうか。
かんたんでいいです。中学生の私にでもわかる説明お願いします・・・
m(._.)m オネガイシマス


aster

 
>「+の電気と-の電気の間には、互いに引き合う力がはたらく」って
>磁石の+-のことじゃないですよね?
>電気の+-ってどういうことでしょうか。

電気というのは、電荷とも言います。素粒子が持つ性質のことで、電荷には+と-があります。何故あるのかは、素粒子物理学にモデルがありますが、そもそもこのモデルは、電荷に+と-があって、互いに引き合うという現象事実を元に作られたモデルなので、何故、+の電荷と-の電荷が引き合い、+と+や-と-は反発し合うのか、理由は分かりません。

このような電荷のあいだに働く引力や斥力を、「クーロン力」と言います。

他方、磁石の+と-も引き合い、+と+、-と-は反発し合います。しかし、磁気の場合は、「磁荷」という言葉と概念はありますが、磁荷は常に、+と-でセットになっていて、+か-の単独の磁荷は、自然界では見つかりません。(理論的に、単独の磁荷はあるとされていて、これをモノポールと呼びます)。

電気力学では、+、-の単独の磁荷が存在してもおかしくないのですが、現実の自然界では、何故か、磁荷は、+と-でセットになって存在します。

磁荷(小さな磁石だと考えても構いません)は、電磁気という力において、電荷に付随して発生する磁場を放射している物体と考えられ、磁気という独立した性質は素粒子にはないと考えられています(モノポールがしかし理論的に考えられています)。

電気と磁気の力を合わせて「電磁力」と言い、電気の源の物質はありますが、磁気の源の物質はありません。電磁力は、電荷として物質に現われ、磁場は、電荷の運動などで力として現れます。電気と磁気は、一方だけがあるのでなく、何時も一緒にあります。ただ、どちらか一方だけしか現れていないように見える場合があるのです。

「万有引力の法則」は、質量のあいだには引力が働くという事実を元に、それを原理として述べたものです。これは「重力の力」と言いますが、質量には、+しかなく、-の質量は見つかっていません。またクーロン力と違って、重力は、同じもの同士が引き合う力です。

宇宙には、四つの基本的な力があると考えられています。「電磁力」「重力」「弱い力」「強い力」です。

「電磁力」は基本的な力の一つであり、クーロン力は、その特定の場合の力の現れです。何故クーロン力が作用するのか、何故、クーロン力があるのか、分かりません。

電磁力、弱い力、強い力を一つの理論で説明するものを、「統一場理論」と言います。更に,重力も含めて説明しようという理論が、「大統一場理論」です。

+の電気、-の電気というのは、宇宙には、+の電荷と-の電荷が存在するからです。代表的な+の電荷は、電子という素粒子で、-の電荷は陽子という素粒子です。この二つに、電荷がない、中性の素粒子である中性子の三つが集まって、原子ができています。

電気が、電線のなかを流れるのは、大まかにいうと、電子というマイナスの電気を持った粒子が、プラスの電気に引き寄せられて、電線のなかを移動しているからです。(この他にも、電気が流れるのは、色々なメカニズムがありますが、基本的には、クーロン力、電磁力の作用です)。




正直で好感持てます^-^

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gravity man URL 2011-03-21 (月) 01:17

電荷とは、質量とは
電荷が自然界に顔を出すのは、電子や陽電子、陽子に絶対値の等量の値を示す。つまり、-1、+1、+1の基本単位を持っている。しかし、質量については、陰陽電子が1に対して陽子は1837倍ほどのエネルギーを有する。また、陰陽電子は引斥力を持つのに対し、質量は引力のみであることの深遠な原因を持ったカラクリが存在する。+、-の電荷が寄せ集まると中和され、質量の素となる集積は積算される。質量の定義と電荷の原因の定義は同じところから派生している。判り易く言うと、台風の目は北半球と南半球では回転が逆であるが地上より吸い込んだ大気を上空に噴き上げる方向は同じである。これが合流すれば中和され台風のエネルギーはなくなる。しかし、中心部の回転の機構は残存する。回転するものは必ず波を発生させる。波は消えない。波の伝播は同じ回転体に入り込むと、同期して回転の勢いを強める。かえって判りにくくなったようなので、やはりURLの本文を参考にした方がよさそうだ。

nitairera URL 2011-03-23 (水) 03:24

ありがとうございます^-^
なぜ+があり、なぜーがあり、なぜ互いが引き寄せあい、反発し合うのか。非常に根本的で、しかも誰も答えを持っておらず、最も気になる事項の一つです。
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