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アメリカは、コロンビアでも石油を

アメリカは、コロンビアでも 「麻薬戦争」 と大義名分を持ち出しながら、石油強奪を狙ってるのか?

益岡賢のページ - オバマはコロンビアで石油のための戦争を展開 ~ 人権と環境に対する戦争 2010年1月27日
ダニエル・コバリク
http://www.jca.apc.org/~kmasuoka/places/col100130.html

米国は以前から、コロンビアで進めているのは麻薬に対する戦争だと主張してきたが、毎年毎年、そうした努力にもかかわらず、コロンビアで栽培されるコカの量もまったく減らなければ、米国に輸出される量も減っていないことをきまり悪そうに認めざるを得なかった。

コロンビアで戦争をしている本当の理由は、これまでもずっと、豊富な石油資源を支配することにあったのである。

実際、2000年に開催された「コロンビアにおける麻薬と社会政策」と題する議会聴聞会----クリントンによる新たなプラン・コロンビアで米国がコロンビアに数十億ドルの軍事援助をつぎ込むことについての意義を議論した聴聞会----で、クリントンの政策を支持する立場で証言した重要な証人の一人は他でもない、オクシデンタル・ペトロリアム社の副社長ローレンス・メリアージュだった。

当然のことながら、メリアージュ氏はコロンビアにおける麻薬についても社会政策についても何一つ言うことはなく、その一方でオクシデンタルの石油パイプラインを守るために軍事援助が必要だという点については実に雄弁だったのである。



これだけじゃそこまで断定できないけど、もしそうなら・・・こんなやつらの言う事これ以上へいへい聞く必要ないって。

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