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重力とは何だろう その3

みっけた!


神田雑学大学 2000年5月26日

重力の秘密を考える
講師  大平 和由
http://homepage2.nifty.com/kanda-zatsugaku/000526/0526.htm


おんなじだ^-^

重力はエーテルの流れだとしています!

でしょうでしょう^-^


しかもこの講義?は 2000年 で、学会への発表はもっと前の 1996年 です。


2. 重力はエーテルの風である

これが大平さんの理論の本質である。
エーテルとは、真空空間に充満している超微粒子のことである。
その存在は現在の物理学ではまだ確かめられていないが、本論ではこのエーテルの存在を認め、それがあらゆる重力現象の原因であるとの認識から出発する。

エーテルの存在を仮定すると、加速度系に生じる見掛けの力とされる「慣性力」を実在の力、すなわち「エーテルが加速度運動する物体に加える抵抗力」と考えることができる。
慣性力をエーテルの流動抵抗であるとすると、アインシュタインが一般相対性理論を構築するとき指導原理とした「等価原理」により、慣性力に関する本論の仮説は
  「重力は、エーテルが加速度運動する物体に加える抵抗力である」
と言い換えることができる。

しかし重力の場合、慣性力とは異なり物体が静止している状態で力が働いているのだから、エーテルの方が加速度運動していることになる。つまり
  「重力は、質量中心に向かうエーテルの加速度流れが物体に加える抵抗力である」
これが「重力はエーテルの風」の意味である。
エーテルの加速度流れとは、核子(陽子や中性子)に向かうエーテルの流れの集積である。

なおエーテル(超微粒子)のサイズは10のマイナス20乗センチメートル以下と考えられ、陽子や電子より桁違いに小さいため、全ての物質の内部をすり抜け(存在が検出できない理由)、その際に核子の数に比例した(つまり質量に比例した)抵抗力を物体に加えると考えられる。

(注)
・エーテル(Ether)
光や電磁波を伝える媒質として仮定され、宇宙のどこにでも充満していると考えられた仮想的物質。
1678年ホイヘンスにより初めて仮定されたが、光が横波であることを説明するために固体のように弾性を持つ物質と考える必要があり、しかも天体などの運動に少しも妨げにならないエーテルの存在は、多くの矛盾を含んだものであった。
1905年アインシュタインの相対性理論が提唱されるにおよんで、ホイヘンス以来の実体の知れないエーテルの存在を仮定することの必要性が否定された。つまり相対性理論によれば、単にある座標系の空間を電磁場の媒質として認めればよいのであって、そこにはもはや物質的意味でのエーテルは存在しない。
しかし今日でも電磁場の担い手としての真空を意味するものとして、エーテルという言葉が用いられることもある。




よく読んでないけど、慣性も説明できる???
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