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小林民主党議員への札幌地検の強制捜査は民主党攻撃の第五弾

【YYNews】 ■ 小林民主党議員への札幌地検の強制捜査は民主党攻撃の第五弾

YYNews さんにちゃんと登録しなくちゃな・・・・。

どこで登録できるんだろう???

いや、MLじゃなくて普通のブログか?

ブログならリンク貼るだけでいいから載せなくてすむんだが・・・。

■ 小林民主党議員への札幌地検の強制捜査は民主党攻撃の第五弾

私は2月19日付のブログで【安倍晋三元首相の「日本版CIA」は今も暗躍している】という記事を書き「日本版CIA」の司令塔は安倍晋三元首相と小泉元首相の飯島元秘書官だと書きました。

http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/4ffc3850549bdda43c09f99ac197e405

また「日本版CIA」ネットワークを構成する主要組織を以下のように書きました。

自民党が「清和会」、検察庁が樋渡検事総長、警察庁と警視庁が漆間官房副長官(元警察庁長官)、防衛省が田母神元航空幕僚長、宮内庁が羽毛田宮内庁長官、メディアが小沢幹事長追い落としの秘密組織「三宝会」、右翼団体が鳩山首相や小沢幹事長を東京地検特捜部に刑事告発した謎の市民団体である「鳩山由紀夫を告訴する会」「真実を求める会」「世論を正す会」と排外主義極右団体「在特会」「主権回復を目指す会」など、暴力団が山口組、稲川会、住吉会など、宗教団体が統一教会、生長の家、創価学会など

▲ 1年間に5つの「謀略」

この1年の間に民主党国会議員の失脚を目的とする大掛かりな「謀略」が下記のごとく5件も発生しています。

これらの「謀略」を仕掛けているのは米国CIAと連動した上記の「日本版CIA」ネットワークだと推測されます。

第一弾:2009年3月 小沢民主党幹事長失脚の謀略1:東京地検特捜部が「ゼネコン政治献金疑惑」で小沢幹事長の公設第一秘書を逮捕・起訴

第二弾: 2009年6月 石井一民主党現選対委員長失脚の謀略:大阪地検特捜部が石井一議員よりの「口利き」で障害者団体に日本郵政の第三者郵便認可に便宜を図った容疑で村木厚子厚労省元局長を逮捕。「冤罪」の可能性大。

第三弾: 2009年9月鳩山首相失脚の謀略:東京地検特捜部は「母親からの政治献金問題」で元秘書を在宅起訴。鳩山首相は譲与税6億円を税務署に支払う。
第四弾: 2010年1月小沢民主党幹事長失脚の謀略2:東京地検特捜部が「陸山会土地購入資金疑惑」で小沢幹事長を事情聴取、元秘書の石川知裕衆院議員他2名を逮捕・起訴

第五弾:2010年2月・3月 小林千代美民主党衆議院議員失脚の謀略:札幌地検が「北教組政治献問題」で小林議員の会計担当者と北教祖幹部3名を逮捕

▲ 「検察の摘発」という形の「謀略」

なぜ短期間に次から次へと「検察の摘発」という形の「謀略」が仕掛けられているのかと言えば、昨年8月30日の総選挙で日本国民が自公政権を拒否して鳩山民主党政権を誕生させ「政権交代」が実現されたからです。

戦後55年間日本人の富を米国に貢ぎ残りを山分けしてきた自民党・霞が関官僚・経団連大企業・大手マスコミ・宗教団体・右翼暴力団などの旧体制派とって、鳩山民主党政権は決して許すことが出来ない「革命政権」であり、もし存続させればそれまでの利権のすべて失う危険な存在なのです。

旧体制派が集まって作った「日本版CIA」ネットワークは米国CIAと連動して何が何でも鳩山民主党政権を政権基盤が弱いうちに攻撃して旧体制に戻したいのです。

特に鳩山政権を実質的に支えている小沢幹事長を是が非でも失脚させたいのです。

▲ 民主党攻撃の手口

一連の「謀略」でわかってきた「日本版CIA」による民主党攻撃の手口は次のようなものです。

(1) 失脚させる「民主党国会議員」を決定し謀略実行部隊「プロジェクトチーム」を作る。

(2) 米国CIAや警察、公安調査庁などから「ターゲットの民主党国会議員」に関する個人情報を含むあらゆる情報を集め分析する。特にその人物の「弱点」を徹底的に調べる。

(3) 内部情報をとるために「ターゲットの民主党国会議員」の周辺にスパイを送りこみ内部情報を入手する。

(4) 「ターゲットの民主党国会議員」の周辺にいて内部情報を持っている人物を買収して内部情報を入手する。

(5) 「プロジェクトチーム」は内部情報を精査して「偽装市民団体」を使って検察に刑事告発させる。

(6) 検察は「偽装市民団体」の刑事告発を受けて強制捜査に乗り出す。家宅捜査して全資料を押収する。関係者を微罪容疑で逮捕して脅迫し「有利な供述」を引き出す。

(7) 検察は「ターゲットの民主党国会議員」を事情聴取する。

(8) 検察は大手マスコミに捜査情報をリークして「大本営発表」させる。大手マスコミは「推定無罪」の原則を破り容疑者をあたかも犯罪者のように報道して「大本営発表世論」を作る。

(9) 自民党、公明党、みんなの党、日本共産党が一斉に「政治と金」で「ターゲットの民主党国会議員」と民主党を攻撃する。

(10) 自民党は「ターゲットの民主党国会議員」の「証人喚問」を要求し拒否されると審議拒否をする。

(11) 検察は関係者と「ターゲットの民主党国会議員」を微罪で起訴する。

(12) 検察は「ターゲットの民主党国会議員」を起訴できない場合は「司法取引」で検察の要求を飲ませる。

(13) 検察が「証拠不十分」で「ターゲットの民主党国会議員」を起訴出来ない場合は「偽装市民団体」を使い検察審査会に「不起訴不当」の訴えを起こさせる。

▲ 鳩山政権は総反撃を開始せよ

旧体制派は7月の参議院選挙までの4ヶ月間に鳩山民主党政権転覆を図って「日本版CIA」ネットワークをフルに活動させてくると思われます。

鳩山政権は来年度予算の国会通過が確実になった今こそ「日本版CIA」ネットワークの実行部隊である検察と大手マスコミに対する総反撃を開始すべきである。

また長崎知事選挙や町田市長選挙での民主党敗北を契機として小沢幹事長辞任要求を公然と開始した民主党内反党分子(渡辺恒三氏+7奉行+北澤防衛大臣など)に対しても厳しく対処すべきと考えます。

(終わり)

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