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MEG ライクな稼動部なしの装置

  • 2009-12-19
  • MEG
稼動部なしの装置。

英語の説明を聞くとなるほど~って思う。


憶測を交えてかいつまむと・・・

1. 磁石と磁性体(?)を図のように配置すると、磁石からの磁力線は磁性体内部を進む( L3 コイルを経由して) 。

2. L1 コイルにわずかに電流を流して磁界を発生させると、今度は磁力線は L1 コイルを経由するように進む。一方の L3 は通らずに。

1 と 2 の間で、両側2つの L3 コイル内の磁界が変化する。磁界が変化する=つまり電力を取り出せる。

このようにして L1 コイルにわずかな交流を流すだけで、L3 からそれ以上の(磁石と磁性体の磁力の強さに応じた)電力が得られる。

図の左側にあるのは入力として高周波の交流を発生させるための回路。
図の右側にあるのは、出力された交流を、利用しやすいように一般的な 12V の直流に変換するためのもの。

ってことだろうと思います。たぶん。



この人 Practical Guide to Free-Energy Devices のサイトの、Patrick J. Kelly さんなようですね^-^
いろんな情報を公開してくれてありがとう☆


Free Energy - Power Generator by TheGuru2You 2009年04月12日

http://www.youtube.com/watch?v=NCY7tYDjXhI

画質の良い回路図は PJKBook.PDF にあります、と書いてある。

たぶんこれです。

Practical Guide to Free-Energy Devices - eBook
http://www.free-energy-info.co.uk/PJKBook.html

右クリックして「リンク先をダウンロードして保存」すると開始されます。
2000ページ、27MBとでかい。


また、ここの Patent 45 (Charles Flynn さんがなんたら・・・)というのがこの発明に関する部分なようです。
http://www.free-energy-info.co.uk/

これだけでも100ページ以上あり、装置にも色んなバリエーション(?)があるため、どれがどれなんだか・・・。



また、上のビデオ中で「参照してください」といわれているビデオがこちら。直流を高周波の交流に変換する回路。
もともとは HHO 生成用なようです。

Self resonating powering circuit for HHO cell by TheGuru2You 2008年07月10日

http://www.youtube.com/watch?v=Ru8YQ6HUwbU

文字が読めないので HQ で見たほうがいい。


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