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豚インフルよ、来るならコイ!

と思ってるぐらいがちょうどいい。





同時に、豚インフル鳥インフルともに、人間が他の命に感謝もせず、食べ放題食べ、粗末に扱った結果かもしれない、とも思う。

養鶏、養豚をしている方々の中には、気付いている方も多いだろうと思う。

豚や鶏の置かれている環境。

生命の尊厳に対する侮辱。

もし人間が同じように扱われていたなら、どう思うだろうか?

きっとみな怒りとともに立ち上がるだろう。



『生きるってなんて素晴らしいんだろう!』


ただそれを味わうために生まれてきた命。

なのに、日の当たらない汚物まみれの狭いケージに囲い込まれ、そのため病気にならないよう薬漬けにされ、餌を与えて運動もろくにせず、生きることが何なのかわからないまま、怯えながらトラックに乗せられ、機械的に殺されていく。

そんな肉を感謝もなしに毎日のように食べ続けて、人間が無事でいるわけがない。

鳥インフルエンザの時には、生物化学兵器説には関心はなかったが、鶏たちの悲痛な叫びが聞こえた気がした。

鶏には人間のようにはしゃべれない。

ケージの中で病で次々に倒れていく鶏たち。

あぁでもしなければ、命を掛けなければ、彼らは自分たちがどれだけ不当に扱われているかを人間に訴えることができなかったのだ、と思った。



知り合いのインディアンのシャーマンは言っていた。

「僕は基本的に感謝の祈りを捧げた肉しか食べないんだ。食べるのは、自ら山に入って狩りをした時だけ。鹿、ウサギ、○○(忘れた)などを獲る。命を分けてくれた動物には必ず感謝の祈りを捧げ、その身体は一切無駄にせず、食べたり、こういう楽器を作るのに使うんだ。」




あーーーーー

こりゃだめだ。

新しい本当の世界を作らなきゃ!!!

自然と共に暮らすことが、現代人の抱えているほとんど全ての問題を解決するはずだ!
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