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あいんしゅたいんの一般相対性なんとか

光の速度は一定不変。

光速に近づくにつれ、物体の質量は無限大になる。




よく科学の本で言われますが、これって本当ですか?


『光の速度が一定』 ってのがどうも納得がいかない。

『質量が無限大になる』 、ってのも、どうも不自然で納得がいかない。


仮に光を伝播している 『媒質』 そのものが、ある方向に速度αで動いていたとしたら、同じ方向に飛んでいく光の速度は、αだけ増える。

これが普通の考え方だと思うのですが・・・。


『(光速とまではいかないまでも)かなりの速度で動いている物体の質量は、増えていた』、という実測結果はあるのでしょうか?


あったらごめんなさい。


それに、一般相対性理論の数式、いっさいわかりません(笑)


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1413633249

なお,質量が無限大になる,というのはニュートン力学での運動量(質量×速度)を見る目で相対論的現象を見ているためで,現在の相対論上は質量は定数です。速度が光速に近づくと単純な質量m×速度vよりも運動量が大きくなっていきます(mv/√{1-(v/c)^2})。これを「運動量は速度に単純に比例してはいない」と解釈するのではなく「速度vでは質量mがm/√{1-(v/c)^2}に変化する」と解釈すると,光速に近づくと質量が無限に増えることになるわけです。相対論が言うのは,光速に近づくと運動量も運動エネルギーも無限に増えていくということだけです。質量が変わることにすると計算過程が楽になることが多いのですけどね。



おっと、質量は変わらない、と考えていいようですね、やはり。
式がわけわかめですが。


でも、光の速度は不変なわけですかね?
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