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豚 インフルエンザ 症状

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インフルエンザにワクチンは効かない?

インフルエンザにワクチンは要らない


■ インフルエンザワクチンは有効だが無用
成人病の真実 近藤誠著/文藝春秋 インフルエンザワクチンを疑え から
http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/seijinbyou/148infuruenzawakutinn.htm

管理人のコメント : 昨今、インフルエンザワクチンの接種を薦める風潮があり、メディアもこぞって推奨している。これらメディアに登場するしたり顔の医療ジャーナリストは薬屋の回し者と言うべきであろう。






Amazon.co.jp - インフルエンザ・ワクチンは打たないで! (単行本) 母里 啓子 (著) \1,050

出版社/著者からの内容紹介
 インフルエンザ・ワクチンは効きません!
 関係者には常識です

 1.日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。効かないということが。
 2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。
 3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。
 4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。
 5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待できません。
 6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。
 7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。
 8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。接種にはもっと慎重であるべきです。
 9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが怖いから言えないのです。
 10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。

 本書には次のようなことも書かれています。
 手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。
 自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。
 インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。恐ろしい病気ではないのです。
 インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。熱は体がウイルスと闘っている証です。
 解熱剤タミフル(が)脳症の原因と疑われています。大人も打つのはやめましょう。
  2007年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、弱くなってしまうのです。ワクチンには「絶対」も「安心」もありません......など。

内容(「BOOK」データベースより)
インフルエンザ・ワクチン、どうしてみんな打つのでしょう。もちろん、効くと思っているからでしょう?でも、まったくと言っていいほど効かないのです。これはウイルスを学んだ者にとっては常識です。本書では、どうして効かないのか、どうして著者がインフルエンザ・ワクチンは必要ないと言い続けているのか。その理由を、わかりやすくお話しします。



この本買ってみようっと。



■ 夕刊フジBLOG - 「インフルエンザにワクチンは無効」のワケ
http://www.yukan-fuji.com/archives/2005/02/post_1487.html

【[病気]】
 インフルエンザの流行がピークを迎えようとしている。予防接種ワクチンの是非が毎年、話題になるが、「インフルエンザワクチンはまったく効かない。むしろ、ワクチンや解熱剤の過度な処方こそが、副作用やインフルエンザ脳症の原因である」と警鐘を鳴らすのは、薬害や医薬品行政の研究で知られるNPO「医薬ビジランスセンター」の浜六郎理事長。ワクチンにひそむ危険とインフルエンザの正しい対処法聞いた。(2005.02.01掲載)

●ワクチンは本当に効くのか
 浜氏が問題点を説く。
 「かつてインフルエンザワクチンは、小中学校で集団接種していたことをご記憶の方も多いと思います。ところが、前橋市医師会による数万人の大規模調査により、インフルエンザワクチンには、害はあるが効果はないということが分かったのです」
 調査ではワクチンをしてもしなくても罹患率は変わらず、逆にワクチンの副作用で後遺症を起こす子供もいたのだという。それを受ける形で国も方針を切り替え、94年に集団接種から、任意接種に切り替わったという経緯がある。
 「ところがなぜかここ数年、ワクチン神話が復活してきたのです。『高齢者に効く』というのも根拠がありません。インフルエンザ専門家と国の、強力な宣伝のせいとしか考えられません
 そもそも、インフルエンザウイルスのように変異の多いウイルスには、ワクチンの効果は疑問視されている。その上、副作用には発熱、アレルギー、呼吸困難や意識障害などもあり、厚労省も03年度のインフルエンザワクチンの副作用例が193症例あったとし、うち8人は死亡、6人は後遺症が出たと報告している。
 「不必要かつ副作用の心配、さらに経済的負担のかかるインフルエンザワクチンは、接種しないことをお勧めします」

解熱剤でインフルエンザ脳症に
 解熱剤にも問題があるという。インフルエンザで高熱を出すと、家庭でも簡単に解熱剤を飲ますことが多い。その解熱剤こそが逆にインフルエンザの症状を悪化させたり、脳症などの重篤な副作用の危険を高めると浜氏は指摘している。
 「インフルエンザ脳症の原因はほぼ分かってきました。いくつもの調査結果から、抗炎症剤系の解熱剤を使うと、インフルエンザ脳症になる危険が3-50倍も高まると考えられるのです」
 発熱は、体の免疫力がウイルスと戦っている証拠。そのとき、不用意に解熱剤を使用することで、逆に免疫力を抑える結果となり、病気を本格化させる。そして、脳症などの重篤な症状を発生させる危険が高まるというのだ。安易に解熱剤を用いるのも慎むべきだろう。

●昔も今も静養が一番の薬
 では、インフルエンザにかかったらどうすればよいのだろうか。
 「インフルエンザは風邪の一種。恐れ過ぎることはありません。かかったらとにかく外出を避け、安静第一で様子を見ます」
 発熱時は?
 「寒気、悪寒が来たら体を温め、体温が上がってきたら薄着に。基本的に熱を下げる必要はありません。子供が熱を出した場合を考えても、解熱剤の副作用を考えると40度くらいまではがまんさせてよいでしょう。薬の副作用がなければ、熱だけで脳にダメージが起きる心配はありません
 濡れタオルで全身をふいたり、水風呂に入れたりするのもよくない。温かい飲み物を飲ませ、濡れてぬぐいや水枕でやさしく頭を冷やすなどの日本伝統の方法が、体にもやさしいという。
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●はま・ろくろう
医師。大阪大医学部卒業。NPO法人「医薬ビジランスセンター」理事長。長年に渡り、病院勤務の傍ら、医薬品の安全で適正な使用のための研究と情報活動に取り組む。季刊誌『薬のチェックは命のチェック』を編集・発行。著書に『薬と毒の見分け方』(講談社)ほか。




でしょっ、そうでしょっ!
インフルエンザ、恐るるに足らず。
ただただ養生すべし。

私は基本的に薬は嫌いで飲まないので、風邪などを引いても梅醤番茶(+飲んですぐ厚着して布団で寝て汗出す)や葛湯、熱が高くない時は熱い風呂で汗をかく、など、自然な方法で治してしまいます。

で、実際あっと言う間に治る。

身体の自然治癒力はすばらしい。


風邪を引いたとき、身体は毒素や冷え・邪気を一生懸命外へ出そう外へ出そうとしてくれます。

しかし、そのときに抗生物質・解熱剤などを使うと・・・熱は若干下げられるでしょう。咳も収まるでしょう。

しかし、薬で抑えられてしまい、行き場のなくなった何かが身体の中にこもってしまいます。

そんなことを続けた結果、溜まりに溜まった毒素や邪気、冷えなどが、より大きな病気を引き起こす。

そういう人、多いんじゃないでしょうか。

※ あまりに症状がひどく、それがかえって心身を痛めつける場合は薬を使ってとりあえずの症状を収めることも必要かもしれませんよ。そりゃね。


しかしまぁ、インフルエンザへの投薬やワクチンが脳症などの原因だったなんて・・・。
※↑の本読まないと詳しいことわかりませんが。こんど買って読んでみます。


■ それに対して、ごく普通のご意見も載せておきます。参考まで。
Web シティさっぽろ - 子どものインフルエンザワクチン
http://web.city.sapporo.jp/lifeline/influenza.html
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