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こんどは豚インフルエンザで一儲け

また、でました。
こんどは豚インフルエンザ。

どうしても胡散臭い。

それにタイミングがおかしい。


Benjamin Fulford さんも記事を書いています。

Benjamin Fulford - メキシコで発生した新型インフルエンザは生物兵器のようだ 2009.04.27
http://benjaminfulford.typepad.com/


このインフルエンザ流行とマスコミ総動員の大々的なプロパガンダによって誰が得をするか。


例えば、タミフル等、インフルエンザに効く(とされている)薬を製造する一部の製薬業界(国内・国外問わず)は、空前の大もうけ。

世界保健機構 WHO もまたその存在意義を世界に知らしめることができる。
その WHO は製薬業界とは深いつながりがあるだろう。


(豚ではないですが)ナイジェリアでの鳥インフルエンザ流行と、その裏事情。

心に青雲 - ユダヤ支配の闇と薬(8)鳥インフルエンザ 2006.10.31
http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/m/200610

欧州産に頼っていた鶏肉を輸入禁止にして国内産でまかなおうと努力していたナイジェリアで、鳥インフルエンザが流行。
WHO によって国内産は破棄させられる。

 例えばナイジェリアは、これまで大量のトリ肉を欧州から輸入してきた。それに莫大なカネを注ぎこんできた。しかしナイジェリア政府は、昨年、国内産のトリ肉でまかなおうと、輸入を禁止したばかりであった。多くの国民がこの試練に耐え、養鶏産業に資金をつぎこんで参入したばかりだった。
 そのわずか一年後、鳥インフルエンザの騒ぎである。つまり、せっかく資金を投入して養鶏を始めたとたんに、ナイジェリアのニワトリを全部破棄しろと「国際機関」が命令してきたのである。
 ナイジェリアで鳥インフルエンザが発見されたというニュースが流れて、24時間もたたぬうちに、なんとWHO(世界保健機関)やFAO(世界食糧農業機構)などの国際機関がナイジェリアに駆けつけた。そしてさまざまな支援、借款、無償援助を申しでてきた。
 感染症の発見が報じられてから、速攻で国際機関が争って支援を申し出てきた! 発見から1日もたたないのに、いったいいつ国際機関が支援を決めたのか(つまり、待ってましたとばかり、という意味である)。


これ、全文読んでみてください。



通常、鳥インフルエンザや豚インフルエンザは人に感染できない。宿主特異性があるためだ。
それがなぜ?

朝日新聞 4月25日 1面

「今回は人や鳥のウイルスが豚の体内で混ざって変化し、感染しやすくなった可能性がある。」


えぇ、これは新聞などでもよく言われてることですね。科学的に証明されたことなのでしょうか?

追記 2009.05.01
どうやらこれは未だ「ではなかろうか?」という単なる『説』であって、実験等で証明されてはいないようです。
・・・インフルエンザを作った組織が、意図的にこの学説を流した・・・?
逆に言えば、この説を流布した出所(でどころ)を突き止めれば、裏で操っている人物や組織に突き当たるかもしれませんね。



そして、その記事に、こうも書かれています。

『こうして混ざったウイルスは4~5年前から米国の豚の間で流行していたが、今回はかなり変異している』という。


『かなり変異している』。

ウイルスが人工的に作られた可能性を示唆している?


人にも感染可能な豚インフルエンザウイルスを、製薬会社(あるいはその関連組織)が作って意図的にばら撒いている。

メディアを使ったプロパガンダによって危険性を訴え、全世界で薬を売って利益を上げる。


どうしても漂ってくるんだな、そういうニオイが。


それとこのタイミング。

鳥が落ち着いてしまったので、そろそろ別のインフルでも撒いてもう一儲けしようか・・・。

なんていう人為的なタイミングに思える。



とはいえ、私は勉強不足。このことについてももうちょっと勉強しなくてはなりません。


海外で実際に亡くなっている方は、報道されているより多いらしいです。

過度のパニックを避けるためでしょうか。

ご冥福をお祈りします。



また、タミフルに関しては、「インフルエンザに効く」という説と、「いや、熱を1日早く引かせる程度の効果なので実際には安静にするしかない」、という説に分かれているようです。


以下、参考リンク。

心に青雲 - 豚インフルエンザの陰謀 2009.04.27
http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/f43ffb16b551177d40ba128b645753f1

報道写真家から - カテゴリ:鳥インフルエンザ
http://blog.goo.ne.jp/leonlobo/c/5609a9cb2366c8e6742080395a7b5951

つれづれすくらっぷ - 【イカサマ科学】「現実の幻惑」としての鳥インフルエンザウイルス「H5N1」【インチキ行政】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/564283

Benjamin Fulford - メキシコで発生した新型インフルエンザは生物兵器のようだ 2009.04.27
http://benjaminfulford.typepad.com/

真実は何? - 鳥インフルエンザで米豪畜産業界も儲かるの? 2008/05/11
http://ayarin.iza.ne.jp/blog/entry/571386/
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