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「病気は自分で治す ~ 薬は危ない!免疫力は医者よりすごい!」 安保徹 著

免疫療法などで有名な 安保 徹 教授の本を買いました。
「病気は自分で治す ~ 薬は危ない!免疫力は医者よりすごい!」
Amazon でこの本を見てみる
病気は自分で治す - 安保徹



がんをはじめとする様々な病気と、それらの本当の原因である心や食事や生活スタイルについて、普通の人にもわかりやすく述べられています。

対症療法にすぎない薬への信仰や依存を手放すべき時がもう目の前にきています。

長期間の薬の服用やがんの三大療法(切除、抗がん剤、放射線)は人間の身体に備わっている免疫力や自然治癒力を弱らせ、病気を治りにくくし、かえって病状を悪化させたり、新たな病気を招いてしまいます。

薬は病気の症状を抑えるだけで、根本を治療できないのです。

もちろん薬が必要な場合もあるでしょう。

でも本当に治すことができるのは、薬じゃなく、本人の心と自然治癒力。

原因を知り、病気を「あれは自分自身の生き方を見直す良いきっかけでした^-^」と思えるなら、愛と感謝の流れに再び戻ることができる。

薬漬けにしなければならないほど、人間の身体はヤワじゃない。

すばらしい自己治癒力が備わっています。

自分の身体の声に耳を澄ませ、直感を信じてゆけば、道は開けていくはずです。


そして、がんに関して言うのなら、「がん=急激に増殖して死に至る恐ろしい病気」という、医学会・患者・マスコミが植え付け信じてきた恐怖心が、私たちの中に根深く残っています。

それを、たとえば川竹文夫さん、寺山心一翁さん、稲田芳弘さんの解くような、新たな見方、つまり「がんは治る・自然退縮する」という "本来の" がん像にシフトしていく必要があるのではないでしょうか。

病気の治療を他人任せにするのではなく、自分自身で治す。
病気は自分でつくったのだから、自分で治せる。

それがこの本のテーマだと思います。


以下の文章は、安保教授が、再発がん患者の母を持つ女性に宛てた手紙だそうです。
『病気に対する心構え (P.214) 』 から抜粋:(もし載せることに問題があったら教えてください)

病気になるには必ず理由があります。無理をした、つらいことがあったなどです。病気はそこに気づかせてくれるありがたい機会です。感謝する流れに入ったとき、前向きになれるでしょう。その逆が、抗がん剤や手術の世界です。自分でつくった病気を他人任せにしているのです。生きていることに対しても感謝が必要です。まわりの人も感謝の気持ちがないといけません。





■ 参考リンク
本当の健康の為に (自然治癒力・代替医療・予防医療)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~h-h/health/health.htm


■ 追記
安保徹教授らの著作をトンデモ本だとする記述がネット上に蔓延しています。

確かにやたらと鵜呑みにすることは危険です。

全てにおいて、自分のこころの目で真実を見極めていく必要があります。

でもこれらの新しい理論で立場が危うくなる(と思い込んでいる)お医者さん達が否定するならともかく、中にはがん患者さんまで一緒になってこれを否定してしまってるのは、悲しいことですね。

がん患者さんの感じている疑心暗鬼と恐怖からすれば、(これまでの西洋医学のような)すがりつける権威を求めるのも無理ないのでしょうか。

ちなみに私は祖父と叔母をがんで亡くしています。

西洋医学、東洋医学、民間療法、etc...

どれもこれも大切で必要なものです。

互いに否定するのではなく、誤りがあるなら改め、良い部分を融合していくことが求められているのかもしれません。

心ある本物の医師もいらっしゃる中、いつの間にかお金と権威でがんじがらめになってしまった日本の医療。

その日本の医療に新しい風が吹くことを祈ります。

■ 追記
鳥越俊太郎 さんにがんが再々?発してしまったそうです。
肝臓への転移だそうです。

それもそのはず。
なぜなら、三大療法(放射線、手術での切除、抗がん剤)で、本来ならがんに抵抗するはずのご自身の免疫力は、これでもかという位打ちのめされているのですから。

筑紫哲也さんに続き、鳥越さんまで三大療法の呪縛にはまり苦しんでおられることが、大変残念でなりません。

ジャーナリストなんだから気づいて欲しいものですが・・・。

三大療法を受けながらも再発・再々発してしまった彼らをTV上で見た視聴者は、またがんに対する恐怖心を強固なものにしていくのでしょうか。


人々がこの一連の流れを通して、

「・・・はて・・三大療法を受けながら治らないなんて・・・・これは何かおかしいぞ・・・」

と気づいてくれることを祈ります。
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