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エーテルは+と-の粒子で出来ている、という素晴らしいアイデア

ど素人的には、この人のエーテルの説明に軍配が上がりそう。


私は、エーテルと言えば "1種類の粒子" を想像していましたが、

この方は "2種類の粒子からできている" としています。



「エーテルは、+と-の粒子で出来ている。

電子は+粒子を消費するため、周囲の+が少なくなり、結果として電子は-を帯びる。

陽子は-粒子を消費するため、周囲の-が少なくなり、結果として陽子は+を帯びる。」


この点がとてもユニークで、かつ腑に落ちるのです(ど素人的に)。


追記:
電子・陽子の電荷の広がりは、どの程度の範囲なのだろう?
それによっちゃ↑のアイデアも意味を為さなくなるかも。。。

追記:
仮に、「+と-の粒子は、通常は1対で1つの粒子になっており、無理に引き離されると強力な力でまた1つの粒子になろうとする」という性質があるとしたら、
エーテルの物質に対する透過性と、超高速な光の伝播速度の、両方が説明できないだろうか?





「電子と陽子はエーテルを消費する。そのために重力が生まれる。」


「電子と陽子は、現代物理学が考えるような "永久機関" ではない。

それらは、エネルギーを絶えず消費することで存在している。」


ここら辺は、私と同じ考えです。







少なくとも、光の媒質としてのエーテルが存在すること、

またそのエーテルの強烈な流れが重力を生み出していることは、

マイケルソン・モーリーの実験の垂直版=垂直方向の干渉計の実験結果によって、

おそらく正しいことだと思われます。(前記事参照)




さて私ど素人は、(電荷のスピン、電荷の移動によって)磁力がなぜ生まれているのか、

エーテルと磁力がどういう関係にあるのか、

ここ数か月、無い頭をどうひねくっても、うまく納得の行く説明ができずにいます。



マクスウェルの方程式で明らかじゃん!とか言わないでください。

鶏頭のど素人が知りたいのは、なぜそうなるのか?の根本原理なんですから・・・。



追記:
そもそも磁力線とは、本来の力の働き方を表しているのだろうか?
砂鉄や方位磁石によって、目に見える磁力線。
あの線の向きは、本質を表しているだろうか?
それとも表面的な何かを表しているにすぎないのだろうか?
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