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2012年07月

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HHOセルのまとめ情報


飄(つむじ風)さん、2009年頃までの情報ですが、HHOセルについてとても詳しくまとめてくれてます。

膨大な量の英語文章を和訳もしてくれて・・・


飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/cat10525266/

あとで読んでみよう。


そういえば、日本人でバイクにHHOセルを装着して走らせているYoutube動画を投稿していた人。
たぶんあの人のサイトかな、が久しぶりに出てきた。↓

Atelier Penguin - HHO CELL再考
http://www.at-penguin.com/jp/?p=276

電極を共振させることが重要とのことです。中の筒と外の筒をクワーンと鳴らしてみてその周波数を合わせるのです。音波領域で合わせるのですが実際の動作では高調波の超音波領域で共振するようです。電極が超音波で震えることで水分子が分解しやすくなります。

それと、電極の表面は”コンディショニング”を行い酸化膜を作る必要があるとのことです。酸化膜(誘電体=絶縁体)があるということはDC電流は流れないのです。なので電極も水も熱くなりません。パルス動作させた変移電流が消費されることになります。



ステンレスの筒を(超)音波領域で共振させることで、水分子の分解がしやすくなるとのこと。

なるほど、そうだったんだね。今までわかんなかったやorz




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