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鳥/豚インフルエンザ Archive

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H1N1ワクチン接種に依る流産が7倍に?


つむじ風 - H1N1ワクチン接種に依る流産が7倍に上っている!! 2010-12-14
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/12/700h1n1_fbad.html

ほんとかね???

メモ。Swine Flu - Courtesy of the CIA

メモ。

Swine Flu - Courtesy of the CIA

http://www.youtube.com/watch?v=ua6devtUgks

緊急【転送・転載大歓迎!】 子宮頸癌予防ワクチン 「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら?

ある ML 参加者の友人で、オーストラリア在住の日本人から、このようなメールが届いたそうです。

Sent: Sunday, February 14, 2010 11:17 PM
Subject: 緊急【転送・転載大歓迎!】 子宮頸癌予防ワクチン 「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら?

皆さん、

BCCで同時送信しています。
転送、転載大歓迎!

日本の仲間から、「病院で、子宮頸癌ワクチンのポスターを見た」
というメールが来て、遂に日本にも!(>_<) と思いました。

2007年4月に当時の豪首相ジョン・ハワードが同ワクチンのガーダシル
を「無料で」中高生~26歳までの処女の女性に押し売りを始めた頃
色々調べた私は、「やがて日本にも行くだろう」と心配していましたが
厚労省はそのガーダシルではなく、グラクソ・スミスクラインのサーヴァリクス
を販売することにしたようですね。

丁度ウチの娘にも学校経由で自治体から、
「無料だから受けますか?」
という質問票が配られてきました。

「無料」というのは、実は狡猾な言い回しであって
それは国民、住民の税金でまかなうということですから
自腹を切って毒を体内に入れ、下手をすると命を失うはめになる
予防接種を受けますか?
 と聞かれていることになります。

日頃からプリズン・プラネットのアレックス・ジョーンズが
人々は諸手を広げて独裁政治を迎え入れる」と言っている
けれども、まさにそれを目の当たりにするような気がしました。

取り急ぎ、日本女性のための警告を書きましたので
それともうひとつの記事を是非お読み戴き、ご家族、ご友人などに
広く知らせて戴きたいと思います。

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら、受けますか? - 子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/02/blog-post.html


特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html


私は9/11の嘘に目覚めて色々わかるまで、長年現代医学を
疑うこともなく生きてきた人間です。が、いまやそのほとんどの部分は
基本的に「金儲けと人々を弱体化させ、病気にさせるための手段である」
と見るようになりました。

そういう言い方では身もふたもないと思われるかもしれませんが
友人から借りて読んだ、新潟大学教授、安保徹氏の
『薬をやめれば病気は治る』に書かれていたことに納得した
ことも、これまでと全く違う見方が容易になった理由のひとつです。

もちろん大多数の医師はそういう実態に気づくことなく、教えられた
通りに「患者さんのため」と思ってやっているに過ぎないのですが。

米国でも、子供への予防接種が近年グングン増えた自閉症の原因
であることが声高に、といっても犠牲者の家族たちから言われています。
#ここでも9/11同様、メディアが取り上げないという状況があります。

脳腫瘍の元であるアスパーテーム(アスパルテーム、人口甘味料)
を扱った"Sweet Misery," "Sweet Remedy" というドキュメンタリー
にも出ていたラッセル・ブレイロック医師は、そうした食品に入って
いる添加物や予防接種、水道水に入れられるフッ素など全部が
国民を馬鹿な人間にするための意図的な行為だと明言しています。

予防接種などで死者が出たり、車椅子の生活を余儀なくされる
犠牲が出ても、普通の医師や製薬会社の人(実際にやり取りをした)は
「残念な出来事だったが、そういうケースもある」という言い方で
済ませようとします。

それが本当に命を失う可能性という危険すら冒して打つだけの価値が
あるものならともかく
、実は効果からして疑問があるものを
「製薬会社の定期的収入確保」に貢献するように買うのは愚かとしか申せません。

これまでそういう見方をしたことのない方には到底理解して
戴けないかもしれませんが、私たちはこれまで一方通行の情報
しか受け取ってこなかったのですから、無理もない
ことです。
#私もフッ素ではみごとにだまされましたし。

とにかく上のふたつを是非お読みください。
そしてネットや実生活で、周囲の方に伝えてください。
よろしくお願いいたします。

尚、日本ではサーヴァリクスは「サーバリックス」と表記されるようです。

千早
++++++++++++++++
みんなで歌おう
同時多発テロはヤラセだよ!
http://www.youtube.com/watch?v=A9r1bntGDMg
シークレットという解決策
http://insidejobjp.blogspot.com/2009/12/blog-post.html





こちらは、上のリンク先のひとつ。

同時多発テロはヤラセだよ! - 「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら? - 子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/02/blog-post.html


あとからくっつけたような説明を見て、温暖化人為説の嘘問題で「暑いオーストラリア」を強調するために「暑さで、たくさんの人が死んだ」という大きな報道が日本にまで流されたときのことを思い出しました。

日本の友人からのメールでそれを知って、ちょっと調べたら、該当する記事の見出しはそう読めても、中味を読んだら死因ははっきり特定されてはいなかった。にもかかわらず「暑さで死んだ」という話にすり替えられて伝わっていったのです。とてもやり口が似ています。

(中略)

わざわざ大枚はたいて人命を危険にさらす必要などどこにもないのは新型インフルのワクチンでも判明したことでしょう。(欧州の調査委員会のメンバーが、WHOをも含めて「これは詐欺だった」と糾弾・告発しているのをご存知ない?)

サーヴァリクスの方はまだ見ていませんが、ガーダシルを製造したマーク(日本ではメルクと表記)はその前にVioxx (ヴィオックスまたはヴァイオックス)という薬で2万人以上に心臓発作を起こさせ、死亡者も出たので裁判になって多額の補償金を払わされることになった。

その直後に作ったのが、そのガーダシルであり、成分のなかには殺ゴキブリ剤と、ネズミを不妊にする物質が入っていると伝えられています。後者に関しては、Wikipedia にも記述があります。

(中略)

ABCのニュースで現代医学の効用を褒め称える話をしていたのだが...(中略)、その年に死者が予想より5万人少なかったそうで、高度な医学や新薬、癌検診などについて(ホラ、素晴らしいだろう!と)わめいていた。2週間くらいして誰かが実際の数字を確認したところ、死亡率が突然下がった年は、ヴァイオックスが市場から取り除かれた年だった!

(中略)

それからウチの娘が学校で渡されてきた自治体からのワクチン無料接種のお知らせ小冊子には、

Human papillomavirus(HPV)
Recommended vaccine for girls in Year 7 of secondary school

ヒトパピロマウィルス
中学1年の女子に推奨するワクチン

とあり、HPVとは「(性器の)イボなどや"some cancer"(?)のウィルスである」とし、このワクチン、ガーダシルは「ヒトパピロマウィルスを予防するワクチンである」と書かれています。

HPVが100種もあることは伏せられていて、その内の4種類に効くとされていますし、他のタイプのHPVは防げないからイボや子宮頸癌が全部防げるわけではないとの断り書きも。

つまり、このワクチンは「ヒトパピロマウィルスを予防するワクチン」であって、「子宮頸癌を予防するワクチン」とは言い難い。

(中略)

ガーダシル接種後15ヶ月で、このワクチンが防ぐはずのウィルスに感染後子宮頸癌になった女性の報告など(マイク・アダムズの報告どおり、子宮頸癌を予防するのではなく、発病させるワクチン?)、日本でこの接種を考えている人が決断する前に知るべきことはたくさんあります。

(中略)

写真をクリックすると、他のワクチン犠牲者の写真が載ったページに飛びます。命はとりとめても、車椅子の生活を余儀なくされたり脳障害を負ったり。

皆さん、子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!
どうか、まわりの人にも知らせてください。


言い方を変えると、

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があることです」と言われたら、あなたはこのワクチンを受けますか?




欧州会議が「WHOと製薬会社の癒着」疑惑の調査に乗り出すそうです

2010年1月13日(水) 朝日新聞 夕刊 12面より

『WHOと製薬会社、パンデミックあおる? ~ 癒着疑惑、欧州会議が調査 ~』の見出しで。

【ローマ=南島信也】
 世界保健機構(WHO)と新型インフルエンザのワクチンを製造する製薬会社との癒着が、世界的大流行(パンデミック)を宣言したWHOの判断に影響を与えたとの疑惑が浮上、欧州47カ国が加盟する欧州会議(本部・仏ストラスブール)は12日、調査を開始すると発表した。

 同会議保健衛生委員会の委員長で、感染症を専門とするドイツ人医師ボーダルク氏が「虚偽のパンデミック」との動議を提起したことが発端。仏リュマニテ紙のインタビューに「こんな厳戒態勢をとる正当な理由がない。WHO内のあるグループは製薬会社と癒着している」と、不透明な関係の存在を指摘した。

 25日から始まる同会議総会で認められれば主要議題の一つとして審議される。26日にはWHOの代表や製薬会社、専門家から非公開で事情を聴くことも決まっている。



まだ「これから調査を開始する」という段階であって、単なる疑惑の域は脱してないけれど。

新聞にこういう記事が載るとは思わなかったなー。

Continue reading

ワクチンと脳疾患との繋がり?(1/8)

ワクチンと脳疾患との繋がり?(1/8)

http://www.youtube.com/watch?v=f0lbEylOvm4

タミフルに効果があるとしたロシュ社の治験に疑問

という内容で、朝日新聞ですら小さくですが報道していました。

切り抜いておくのを忘れちゃいましたが(汗


それに関連して。


ちょっと意外な健康情報
http://health01.blog.so-net.ne.jp/

より。


タミフルは効果がない? [新型インフルエンザ]
http://health01.blog.so-net.ne.jp/2009-12-20

高齢者のワクチン接種後の死亡例増加 [新型インフルエンザ]
http://health01.blog.so-net.ne.jp/2009-12-06

タミフルは危険かも知れないということについて [新型インフルエンザ]
http://health01.blog.so-net.ne.jp/2009-11-27


↓なんかすごい文勢です(笑)

さてはてメモ帳 Imagine & Think!
http://satehate.exblog.jp/m2009-10-01/

(日本語字幕)ロシア・トゥデイ 新型インフル発生の真相・バイオテロ

(日本語字幕)ロシア・トゥデイ 新型インフル発生の真相・バイオテロ

http://www.youtube.com/watch?v=PVZokaPLX-g


ひぃーーー
製薬会社、そしてそこと利害関係にある研究所が生み出したバイオテロだ、と明言されています。


調査ジャーナリストのウェイン・マドゥセン氏へのインタビュー。

まず、明確にわかっていることですが、このウイルスの製造には3つの微生物研究所が関わっています。

1918年のスペイン風邪で亡くなったアラスカの女性の遺体からウイルスの遺伝子が抽出され、いくつかの研究所に送られました。

今回私が発見したのは、その中でも特に3つの研究所が、この研究に深く関わっていたことです。

1つめは、ウィスコンシンの微生物研究所
2つめは、ウィニペグの国立微生物研究所
そして3つめはテネシーの研究所です。

この3つの研究所が、1918年のスペイン風邪ウイルスを研究し、改造して復活させた発生源のようです。


ー ちょっと待ってください。この21世紀の時代にですよ、どうやってそのような遺伝子操作で作られたウイルスが実験室で製造されて、拡散されたのですか?

これはあきらかに微生物学者の行き過ぎた研究によって、生み出された結果でしょう。

また、もっと邪悪な意図が働いているかもしれません。

というのは、ウィスコンシンの微生物研究所は、「フルー・ジーン(インフルエンザ遺伝子)」という会社と利害関係を持っていて、この会社は自ら開発した H1N1 用ワクチンで莫大な利益を上げているのです。

また 911 世界貿易センターテロの後の炭素菌を用いたバイオテロの際に、ハーバード大学のドン・ワイリー博士が自殺した事件がありました。
しかし、私が調べたところによると自殺の痕跡はまったくなく、他殺としか考えられません。
これについて地元警察も FBI も精密な調査をしていません。

ウィニペグの国立微生物研究所がバイオテロの疑いで警察の調査を受けていたことを発見したのです。
この研究所は今回の新型インフルエンザウイルスを製造した所です。


ー あなたのおっしゃっていることは、非常にスキャンダルなことですね。
ー このような事件がこの国で二度と起きないように何が大切だと思われますか?


ここで私たちに必要なのは生物倫理ですね。

ところが現在の微生物研究所や医療業界に大切な倫理を強制できる方法がないのです。

この新型ウイルスは現実に一部の生物医薬企業の利益のために生み出されたものです。

ですから、この事件はバイオテロです。
また、演出されたバイオテロドラマでしょう。
多くの人が亡くなっているのです。

現在においても以前の炭素菌事件と同様に、 FBI をはじめとする法的組織は調査に乗り出していないようですね。


ー 今回得られた情報から、私たちは何かいいことが生み出せるでしょうか。

今回の新型インフルエンザウイルスの研究も本来は1918年のスペイン風邪の再来を防ぐためという名目で行われていたものです。

しかし実際には、この種類の研究は全く反対の目的で行われているふしがあります。

たとえばこの5月にも国立微生物研究所の科学者が、アメリカとカナダ国境でエイズウイルスとエボラウイルスを所持していたところを逮捕されました。

また日本人の科学者も今回の新型ウイルス H1N1 の遺伝子をインドネシアから国外に持ち出そうとしたところを空港で逮捕されています。
日本も今回の研究に一枚かんでいるようです。


ー とても興味深い情報でした。
ー これからも新しい情報を入手したら伝えていきます。




『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】WB3

『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】WB3

http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w


「妊娠初期のタミフル摂取は奇形性の危険がはるかに高いというデータ。
妊婦90名のうち、妊娠初期に摂取した1名の新生児に先天性異常が発見された。」

10万人の妊婦のうち、0.3人が入院している計算になるそうだ(死亡ではなく入院)。
妊婦さん100万人のうち3人が入院する。
死亡者はここからさらに減るだろう。

90名の妊婦のうち、妊娠初期にタミフル摂取したのは何割だろう?
妊娠初期摂取を仮に10名だと仮定して、その10名のうち1名の子に先天性異常。
『たまたま』 『別の原因による』 先天性異常の子に当たっただけとも云えるが、
もしそのまま10人に1人だとしたら、とんでもない確率で先天性異常を引き起こしていることになる。

100万人に1人いるかいないかの死亡者を助けるために、 数十人に1人の先天性異常には目をつむる、ということ?



ー このインフルエンザ騒ぎの最大の目的は製薬会社のお金儲けなんでしょうか?

「ご質問のあれから云えば、インフルエンザはドル箱なんです。
いえ、もっとひどいことになってます。
検査で儲け、予防接種で儲け、薬で儲ける。

今チャンスだと思ってるわけですよね。(外国の製薬会社が)日本になだれ込む。
日本の市場が4千万人打っていたらいい市場ですよね。
日本は世界の70%のタミフルを使い続けてきている(一般のインフルエンザで)。」


どんだけ儲かるか計算してみる。

検査は簡易検査で900円前後らしい。遺伝子検査も必要だが検査料不明。
ワクチン1回摂取で3000円前後。2回なら6000円。
タミフルは1錠で300円前後。1日2錠らしい。5日分の10錠を買うと、 これも3000円。

一人9900円=ほぼ1万円。


おおざっぱだが 4,000万人が上記のすべてを利用したと仮定して・・・

1万円x40,000,000=400,000,000,000円=4000億円

の売り上げだ。


これがでかいのか小さいのかわからんが。

(日本語字幕)エイドリアン・ギブス博士インタビュー「この新型ウィルスは人工的に実験室で遺伝子改変され作られたのではないか」

(日本語字幕)エイドリアン・ギブス博士インタビュー

http://www.youtube.com/watch?v=r7YVGZj1Jfk

ウィルス進化の研究をしている博士が、グループで4~5週間かけて新型インフルエンザの遺伝子を他のインフルエンザ遺伝子と比較し、このように結論づけています。

「そして私が出した結論は、あらゆる可能性を考えた上で、
この新型ウィルスは、人工的に実験室で遺伝子改変され作られたあと、
何らかの事故で流出したのではないか、ということなのです。」


(日本語字幕)FOXニュース チメロサールの危険性

(日本語字幕)FOXニュース チメロサールの危険性

http://www.youtube.com/watch?v=ucc6xz545dk

ふぃぃー(x_x)


ケント・ホルトーフ博士(感染症の専門家)


「私は豚インフルエンザそのものよりも、ワクチンについて懸念しています。」

「チメロサール(水銀系保存料)は、ミトコンドリア機能不全を持つ子供に自閉症を引き起こすことが判明しています。(中略)私はこれらの人々がワクチンの副作用で深刻な被害を受けた例を数多くみてきました。」


ー 博士は自分の子にワクチンを打たせますか?
「もちろん、打たせません。」


「私はワクチンの副作用で深刻な被害を受けた人々や自閉症になった子供たちを見ています。
ワクチンを打つのは大変危険な賭けです。
チメロサールは科学的に証明された神経毒です。
食品や水に含まれている量の25,000倍の水銀を含んでいます。
ワクチンを打つことは、あまりに大きなリスクがあるのです。」

タミフル服用、直後に死亡する例

新型インフルでの死亡報告が時々聞かれますが、やはりタミフルの副作用によって突然死している疑いが大。
(リレンザやインフルワクチンによる副作用もある?)

また、ワクチンには防腐剤として水銀が含まれており、その水銀が自閉症の原因となっている、という指摘(論文?)もあります。

『インフルエンザ脳症』 も、『タミフル脳症』 と改名すべきです。



薬害タミフル脳症被害者の会(被害者の声、報道、皆様の声あたりを読んでみてください)
http://www.tamiflu89.sakura.ne.jp/index.htm

ワクチンはいりません!
http://wakuchin-iran.jugem.jp/

これこそ真実の医療
http://iryoumisu.hp.infoseek.co.jp/


9・11と新型インフルエンザ/ワクチン大量虐殺をつなぐ陰謀の証拠を公開

平和つむぎ ML より。

新型インフルに関する陰謀の証拠が見つかった、その証拠を FBI に提出した、ということか。

R.ホロウィッツ博士9/15
9・11と新型インフルエンザ/ワクチン大量虐殺をつなぐ陰謀の証拠を公開

2009-09-28 07:27:50【ロスアンジェルス】
LOS ANGELES, CA ― Drug-industry investigators have uncovered documents exposing an international drug ring, operating from New York City, is behind the H1N1 swine flu fright and vaccination preparations.
製薬産業捜査員は国際的麻薬組織がニューヨークから新型インフルエンザの蔓延と対策ワクチンの準備を操作してきた証拠を公開した。


Dr. Leonard G. Horowitz and Sherri Kane, an investigative journalist, have released evidence in legal affidavits that leaders of a private global biotechnology “trust” are behind the pandemic flu, including its origin and alleged prevention via vaccinations. Their documents, being sent by attorneys to the FBI this week, evidence industrialists are operating a crime ring within the “Partnership for New York City” (PNYC), and are behind the pandemic’s creation, media persuasions, vaccination preparations, and health official promotions.
調査ジャーナリストのレオナルド・ホロウィッツ博士とシェリー・ケインは商業的なグローバル・バイオテクノロジー組織が新型インフルエンザのねつ造と対策と称するワクチン開発の背後にあることを証明する宣誓文書を公開した。この文書は容疑者グループが犯罪組織「ニューヨーク・パートナーシップ」を構成して新型インフルエンザのねつ造とメディア操作、ワクチン開発、官庁保健関係への販売促進に関与してきた事実を証明するもので、博士らは代理人を通して文書を今週FBIに送った。


“David Rockefeller’s trust, that engages several powerful partners on Wall Street, including media moguls Ruppert Murdock, Morton Zuckerman, Thomas Glocer, and former Chairman of the Board of Directors of the Federal Reserve Bank of New York, Jerry Speyer, are implicated in advancing global genocide,” Dr. Horowitz wrote to FBI directors.
文書の中でレオナルド博士はFBI局長にこう伝えている。「ウォールストリートに少なからぬ強大なパートナーを持つディビッド・ロックフェラーのトラスト(メディアの大物:ルパート・マードック、モートン・ザッカーマン、トーマス・グローサー、ニューヨーク連邦準備銀行前議長:ジェリー・スパイヤーなどを含む)が国際的な大量虐殺の推進に関与してきた。」

“This ‘partnership’ controls biotechnology research and development globally. Health commerce internationally is also controlled virtually entirely by this trust that also exercises near complete control over mainstream media to promote/propagandize its products and services for the drug cartel’s organized crime. This trust, in essence, makes or breaks medical and natural healing markets, primarily through the mass media companies and propaganda it wields for social engineering and market building,” Dr. Horowitz wrote.
この「パートナーシップ」は世界的にバイオテクノロジーの研究・開発をコントロールし、ドラッグ産業のために主流マスコミをコントロールして製品とサービスの促進とプロパガンダに利用してきた。このトラストは医療及び自然治癒マーケットを破壊することをもくろんで、主にマスコミを使いプロパガンダによってマーケット操作を行ってきた、と博士は述べている。


Among the revelations from the Horowitz-Kane research are those linking Larry Silverstein of Silverstein Properties, Inc., and the 9-11 terrorist attacks, to the drug cartel’s geopolitical, economic, and population reduction activities. Mr. Silverstein, leaser of the World Trade Center who authorized to have Building-7 “pulled” [taken down, charges detonated] is a chief suspect in the “9-11 truth” investigation. Silverstein is currently landlord and co-partner in the biotechnology trust founded by David Rockefeller and implicated by these new discoveries.
ホロウィッツ/ケイン調査は次の犯罪が行われた証拠を明らかにした。
ラリー・シルバーシュタイン財団と9・11テロリスト・ドラッグカルテルによる政治経済的な人口削減行為は(裏側で)結びついている。シルバーシュタインはワールドトレードセンター・ビルの借地者で第7ビル「取り壊し」を命じた「真の9・11事件」最大の容疑者である。シルバーシュタインは現在ディビッド・ロックフェラー・バイオトラストの共同経営者で、(ウイルス関連の)開発にも関与してきた。


Given the unprecedented nature and urgency of these findings, Dr. Horowitz has posted his affidavit for public review on FLUscam.com, hoping wide spread dissemination will prompt governments worldwide to cease mass vaccination preparations to avoid becoming accessories.
ホロウィッツ博士は前例のない緊急な発見を証明する宣誓文書をFLUscam.comに公開して、事実を世界に広めて今後各国政府がワクチン接種を広めてインフルエンザの被害を拡大することを未然に防ごうとしている。

“The last time I contacted the FBI I warned them about the impending anthrax attacks one week before the first mailings were announced in the press,” Dr. Horowitz recalled. “It took them 6 months to respond. When they did, they made me a suspect in the mailings. This time I am warning the Justice Department a month before the deadliest genocide in history. I’m praying they’ll take kindly to my appeal for a PNYC investigation, and Court-ordered injunction, to stop the vaccinations for public protection.Mother Sekhmet Telecall
「最後に私がFBIと接触した時、最初の(炭素菌)メールが新聞発表される1週間前に炭素菌攻撃が行われる可能性を警告していた。」ホロウィッツ博士は述べている。「彼らは私の警告に6カ月過ぎてから反応した。その時に彼らは私をメールの容疑者に仕立て上げたのだ。今回、私は歴史的大量虐殺の行われる1カ月前に司法当局に警告している。今の私は祈る思いで願うのみだ。司法当局が私たちのアッピールを受け止めて、PNYCを捜査してワクチン接種を禁止する司法命令を至急に公布することを・・・」

September 24, 2009 代替ニュース
http://news.blogmura.com/tb_entry89149.html



具体的な証拠の内容を知りたいな。

ちなみに平和つむぎの BLOG はこちら
http://heiwa0.seesaa.net/

豚インフルとマイケルとWHO

豚インフルとマイケルとWHO
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/154/

豚インフル死亡者数とタミフル使用についてのウソ

星に願いをさんの mixi 日記。

■インフル:死亡はタミフルでは防げない 2009.09.10
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1279779517&owner_id=7886761&comment_count=1

先日書いた「新型インフルエンザ報道のワナ」に対して、
このサイトの読者・石山昌賢さんから、これに関する情報が届きました。
とても貴重で重要な内容ですので、石山さんの了承を得て、
以下にそのままアップさせていただきました。

 *********************

8月30日にタミフルが処方されていた健康40代女性が突然死していたとのニュースが31日にありその後道の調査で、タミフルを服用していなかったことが判明した、と報道されました。「タミフルの服用は、新型インフルエンザの早期治療に有効で、医療従事者でもある保健師がなぜ使用しなかったのかわからない」との北海道健康安全室のコメントとともに、「タミフルを使用しなかったため症状が悪化し、急性心不全を引き起こした可能性もあり」と、いかにも「タミフルを飲んでいたら助かったかもしれない」ともとれる報道でした。
このためタミフルの使用に慎重になっていた多くの人を始め、医療現場でも動揺が見受けらます。「タミフルを使用しなかったため症状が悪化し、急性心不全を引き起こした可能性」が本当にありうるのでしょうか。公式発表によると、死因は「急性心不全」。警察は事件性がないと判断し、病理解剖がされたとのことです(注)。 

注:病気や事件の原因を調べるために行なわれる解剖には病理解剖と法医解剖がある。法医解剖には司法解剖と行政解剖がある。犯罪など事件に関係する可能性がある場合には、通常、「司法解剖」が行われる。死因が明らかでない病死者や自殺者、感染症法で定められた感染症死亡者、食中毒患者などに関しては監察医のある都市では監察医による診断、すなわち「検案」がなされ、必要があると判断されれば解剖が行なわれる。監察医が行なう解剖が「行政解剖」である。北海道には監察いがいないために、病理解剖が実施されたのであろう。

☆重症化はサイトカインストームのため

まず、インフルエンザのふつうの経過をみてみましょう。外から進入し鼻やのどの粘膜の細胞で増殖するウイルスに対し、人の身体は、発熱とともにインターフェロンなどサイトカインを出してやっつけます。熱がピークに達した頃には、身体の中のウイルスはすでに減り始めているのです。タミフルを使う前からウイルスは減り始めています。

つぎに、インフルエンザの重症化がどのように起きるのかを見てみましょう。ウイルスが居やすい体の環境があると、ウイルスが増殖します。そこで、増殖したウイルスをやっつけるために、体はより高い熱を出し、体内からインターフェロンなどサイトカイン類がさらにたくさん(過剰に)出します。これをサイトカインストームといいます。過剰なサイトカインは、自分自身の身体まで攻撃するようになります。
ふだんは健康なひとが、ウイルスが増殖しやすい体内の環境に陥りやすいのは、過労状態や睡眠不足、体温の低下、非ステロイド解熱剤などを使用した場合です。とくに、解熱剤を使いながら仕事を続けて過労状態になり、高熱を非ステロイド解熱剤で下げると、インフルエンザウイルスの絶好の増殖環境になります。

その結果サイトカインストームが起こり、心筋や肺、肝臓、脳、腎臓など、身体のいろんな臓器が侵されて重症化します。心臓は劇症型心筋症に、肺は急性呼吸窮迫症候群(ARDS)や肺炎に、肝臓は脂肪肝を伴う劇症肝炎に、脳は脳症や脳炎に、腎臓は腎不全となります。血液系(播種性血管内凝固症候群:DICによる出血)や消化管(出血)、筋肉(横紋筋融解症)なども生じることがあります。多臓器不全は、死亡につながる危険な兆候です。非ステロイド解熱剤は、インフルエンザに伴う重症化の大きな原因となっています。

☆タミフルではサイトカインストームは防げない

もしも、この状態になってもタミフルが効いて多臓器不全が軽くなるのであればタミフルをつかっていたら防ぐことができる、といえますがどうでしょうか。タミフルの使用を推奨し、メーカーとの金銭的つながりが問題となった横田俊平教授(横浜市立大学小児科)ですら、タミフルが「インフルエンザ脳症を予防する証拠はない」という趣旨を論文で述べています。 

横田俊平氏の見解(オセルタミビル(タミフル)でインフルエンザ脳症の発症が予防できるか?    :小児内科36巻(12):1962-3,2004年) 

インフルエンザ脳症に対するタミフルによるエビデンスは確立されていない。否定的である。
理由1:発熱をみてからオセルタミビルを服用してもすでに病態形成が進行している。
•理由2:脳症はウイルス感染が引き金だが、病態の中心は過剰な炎症性サイトカインの産生・放出。
(これをサイトカインストームという)
•理由3:タミフルはウイルス感染を阻止する薬剤でなく、サイトカインストームの発来は防止できない。

☆タミフルは重症化や死亡を防がない

この横田医師の考え方は適切です。タミフルはウイルス感染を阻止する薬剤でなく、感染したインフルエンザウイルスが細胞から出てきたところで、細胞から離れ難くするだけにすぎません。重症化を招くサイトカイン類に対してタミフルはなんら影響を及ぼさないのです。
したがって、タミフルはインフルエンザの経過中で重症化したり、その結果死亡に至らしめたりすることを防止しません。 
なお、細胞に多数くっついているウイルスは、いずれにしても熱やインターフェロンなどサイトカインの働きがなければやっつけられません。
☆インフルエンザ重症化の兆候とは実際にインフルエンザが悪化して心不全を起こし死亡することがありうるのか、検討してみましょう。
インフルエンザが悪化し急性心不全を引き起こして1日以内に死亡するとすれば、ふつうは、上記で述べたように、サイトカインストームが心臓に影響して「劇症型心筋症」を起こした場合です。
これは、解剖をすればその兆候は肉眼でも認められます。そしてその際には、心臓のポンプ作用そのものが障害されている「左心不全」の状態となり、それにともない肺に水がたまる「心原性の肺水腫」が認められなければなりません。
そしてサイトカインストームの影響は心臓だけでなく他のいろんな臓器に及んでいることが多いのです。たとえば、先述したように、肺には急性呼吸窮迫症候群(ARDS)や肺炎、肝臓には脂肪肝、腎障害などです。

☆重症化の兆候はなかった

北海道の保健師さんの病理解剖を担当した医師の診断は、「インフルエンザと死亡との因果関係は特定できない」というものでした。したがって、インフルエンザの重症化として特徴的な「肺炎」や「急性呼吸窮迫症候群」「脳症」など多臓器不全の兆候はなかったと考えられます。/p>
また、出血や、血管内で血液が固まって詰まる血栓症や塞栓症があれば、解剖すれば容易に発見できますから、そうした病気でもなかったのでしょう。
それに、呼吸困難など、症状の悪化に気づけば保健師さんですから、自分で悪化の兆候を判断して医療機関を受診するでしょう。そうした形跡がないことから、現時点では原因不明の「突然死」と判断できます。
もしも、この方に睡眠時無呼吸症候群の傾向があったとすると、タミフルを服用したなら、余計に呼吸が止まりやすくなり、やはり死亡を防止できません。不整脈があったとしてもタミフルではふせごことはできません。

☆メキシコや米国妊婦の死亡をタミフルが増加

メキシコではタミフルを使った重症入院患者は半数が死亡しましたが、タミフルを使わなかった重症入院患者はだれも死亡しませんでした。また米国の妊婦でインフルエンザにかかった人のなかには、タミフルを服用しなかった人も相当いますが、だれも死亡しませんでした。しかし、死亡した6人の妊婦は全員タミフルを服用していました。タミフルを服用した妊婦の1割近くが死亡したと推定されます。療法をあわせて解析すると、統計学的には有意となります。
この事実は、タミフルが死亡を防ぐことができないだけでなく、むしろ死亡を増加させている可能性を強く示唆しています。
タミフルを服用したために突然死や、呼吸が抑制されて急変し、ICUに入院が必要になったり、人工呼吸管理が必要となった例は、ほかにも多数あります。

☆☆タミフルはやはり危険です。使用しないように!☆☆

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稲田芳弘




■新型インフルで9万人死亡の裏側 2009.09.10
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1279786571&owner_id=7886761&comment_count=3


以下も、石山昌賢さんからの情報です。

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先日、米ホワイトハウスは新型インフルエンザ対策に関する評価報告書を公表し、秋以降の新型インフルエンザの感染者が米国民の半数に達する恐れがあるとし、死亡者数は最大9万人にのぼる可能性もあると指摘した。
そして、10月中旬から使用予定のワクチン4000万人分を1ヶ月前倒しすることを勧告。治療薬「タミフル」などの確保を急ぐことも勧告した。
実は、すでに米国内では、ワクチンの副作用を懸念した抗議デモが相次いでいる。33年前の豚インフルエンザが発生時に、ワクチン接種による副作用「ギラン・バレー症候群」が多発したという経緯があるからだ。
〔参照;4/30日「新型インフルの発祥は米軍だった!」

これは明らかに製薬会社の謀略が働いていたのだが、今回の新型インフルにおいても、再三指摘しているようにWHO―製薬会社―米政府の企図が隠されているのだ。
であるから、冒頭のホワイトハウスの発表は、国民の半数が感染し、9万人が死亡するという恐怖を与え、ワクチン製造の前倒し、タミフルの補強を促すという意図があるのだ。

インフルエンザのワクチン接種の問題

そもそもインフルエンザウイルスに感染するという意味が正しく理解されていないところに最大の問題があるようです。
WHOも各国政府も世界的流行だと大騒ぎして、まさに”恐れ”のウイルスをばらまいていますが、そもそもどうして感染する人としない人がいるのでしょう?
それは単純に免疫力の差です。人間のからだには免疫作用という生まれながらのウイルスやバクテリアといった細菌類などの外敵から身を守るすばらしい防御システムが備わっています。
これは別に人間だけでなくあるゆる生物が持っている防衛システムで、人間の免疫作用(系)の中枢が胸腺です。これがないと生物は生命を維持できません。
からだのバランスが歪むようなライフスタイルを続けているとこの免疫作用が低下して、つまりからだの防衛力が低下するので、その結果として、ウイルスのような外敵の進入、つまり感染を引き起こすのです。

ここで、大事なことは、インフルエンザウイルスが原因ではないということです。原因はあくまでも、あなたたち、私たちのからだの免疫力が落ちていることなのです。
ですから、その免疫力を高めるようなことをからだにしてあげれば、すぐそれは回復します。
免疫力をいつも高めるような生活の智慧を持っていれば、新型インフルエンザなどまったく恐れることはありません。ましてや、ワクチンなど百害あって一利なしと言ってもいいでしょう。
インフルエンザワクチンには以前からその副作用があることが多くの科学者や専門家によって指摘されていますが、中でもワクチン製造中に使われる水銀と子どもたちの自閉症との関連が問題になっています。
水銀は日本では水俣病という過去の苦い教訓があるので、その恐ろしさについてはある程度の国民的な共通認識がありますが、アメリカでは政府がもちろん安全宣言をしているので一般にはまったくこの情報は知られていません。 

風邪・インフルエンザ治療の8ヶ条

1.くしゃみ3回、寒気がしたら 鼻。のど・体を温める
2.食べ物・飲み物は温かく、そしてマスクを
3.安静に、ひたすら寝ること、休むこと
4.熱を下げるの 勿体ない。自然に下がるのを待ちましょう
5.汗をかき、暖かく感じたら、着替えましょう
6.要りません、タミフル、リレンザ、解熱剤、抗生剤
7.鼻水や咳止めも害がある
8.我慢できない痛みには、少しアセトアミノフェン(熱を下げたり、痛みをやわらげる薬)
9.葛根湯、生姜湯、補中益気湯・・・

感染症が重症化したり、亡くなったりする人たちは、栄養状態や衛生状態、住環境、医療環境が余り良くない環境下で暮らさざるを得ない人たち、地域、国であることが殆んどです。
普段健康で、バランスのよい食生活をしている場合は、インフルエンザは怖い病気ではありません。免疫が落ちている状態にある人も治療の基本は上記の9ヶ条です。
タミフルや解熱剤はかえって状態を悪化させます。薬よりも温かい食事と寝床が必要です。

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稲田芳弘


沖縄のインフルで無くなった方。

沖縄のインフルで無くなった方。

日経ネット - 新型インフルで国内初の死者 沖縄県の50代男性 2009.08.15
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090815AT1G1500X15082009.html#

 新型インフルエンザに感染していた沖縄県在住の50代男性が死亡したことが15日、分かった。厚生労働省によると、新型インフルエンザに感染した患者が死亡したのは初めて。男性は心筋梗塞の治療歴もあり、慢性腎不全のため人工透析も受けていた。同県は「主な死因は心疾患や慢性腎不全が合併していたうえに、インフルエンザに感染したため」としている。

 同県によると、男性は今月9日午後からのどの痛みとせきが出た。12日に透析を受けた際、当初は熱がなかったが、透析中に39度まで上昇。簡易検査で「A型陽性」だったため、抗ウイルス薬タミフルを投与。その後、全身状態が悪化したため、別の医療機関に転院し、入院治療中だったが、15日未明に心停止したという。同日に遺伝子検査を実施したところ、新型の感染を確認した。

 男性は10日に医療機関で透析を受けた際、インフルエンザの症状があったため、簡易検査を実施したが、この時は陰性だった。



これって・・・心疾患や腎不全とともに、タミフルが原因じゃね???って疑いたくなる。
話の流れ的に。
わかんねーけどね。

あ、この場合インフルそのものも原因か。

Sasayama’s Weblog - タミフルと、リレンザの副作用一覧 2005/11/12(Sat)
http://www.sasayama.or.jp/wordpress/?p=497


インフルでまた騒ぎ出していますが。

マスコミがまたうるさくなってきました。

『インフルエンザが大流行の兆し!?』

マスコミの煽る『恐怖』の方ががぜん猛威を振るっています。


亡くなっっている人はもともと重病(重度の腎臓病等)の人だ。


うがい、消毒、どれほど役に立つんかね?

医薬品業界と癒着している厚生労働省はワクチン接種をすすめてきそうですが、進化の早いインフルエンザには、ワクチンは基本効きません。

それは役人たちもわかっているはずですが、厚生労働省としては何も対策しないわけにもいかないので(批判されるからね)仕方なくやってる、という感もある。

タミフルは、インフルエンザウィルスの増殖を抑えることはできるが、死滅させることはできない。
結局は人間の免疫力(白血球等)が頼りになる。

タミフルの副作用も心配だ。(薬ならどれでも副作用はあるが)
○歳以上なら使っても安全というのはどれほど信用できる話なのだろう?


なんにしろ、恐れおののいてジタバタするよりも、罹っちまうもんなら罹っちまった方がいい、と思います。

インフルエンザも風邪の一種。

いままで人間はワクチンなんざなしで免疫力だけで打ち勝ってきたんですから。

風邪やインフルを 『悪いもの』 と思うから、早く治療しなくては、と恐れを抱く。

でも実は人間の体は、風邪やインフルを、蓄積した疲れや冷え、毒素を取り除くために利用している感すらある。


熱が出るのはあたりまえ。

人間の体細胞よりも、より熱に弱いウィルスをやっつけるために、体があえて体温を上げているのですから。

熱もくしゃみも鼻水も咳も、すべて正常な治癒反応です。

42度を越えて生命の危険性がある、呼吸困難で息ができないなどの場合を除いて、ただやみくもに投薬で抑えつけるべきじゃない。

マラリアなどの高熱を伴う病気にかかったがん患者は、がん細胞が縮小・消滅した、という医学的な記録もあるそうだ。



ウィルスに感染する、というのは、あくまで結果です。

体の免疫力が低下していた、というのがウィルスに感染する原因です。

心理的ストレス、不規則な生活、偏った食事、運動不足、過労などなどが、交感神経・副交感神経のバランスを崩し、ひいてはホルモンバランスをも崩し、各種白血球のバランスが壊れ、免疫力が低下する。

まずそこを治そうよ。

生き方や心の持ち方、生活スタイルを変えようよ。

そうすればそんじょそこらのウィルスが来たって平気。

感染しなかったり、感染しても数日熱が出てケロッと治りやすかったりする。


感染した場合は、体温を上げてあげること(身体を温める食事、衣服や布団で温かくする等)、ゆっくり休む、水をたくさん飲む。

天然成分のみで作られた生姜湯、かっこん湯、くず湯も良い。ただし添加物入りはかえって身体を冷やす。

梅醤番茶を飲み、直後に厚着をして布団を厚めにかぶって大汗をかく、で一気にカタをつけてもいい。



ってか、マスコミはほんとウルサイ。


エイズについて。

有色人種は生存価値なし 絶対思想の世界権力者達
投稿者:B層諸君 投稿日:2009年 5月13日(水)
http://8047.teacup.com/youi/bbs/1637

『エイズが人工的に作られた』 ことを表す間接的な証拠群。


そのまま転載させていただきますm(_ _)m

転載だめなら叱ってください。

長いです。

Continue reading

マシュー君のメッセージ(豚インフルと製薬会社とイルミナティについて)

マシュー君からのメッセージ。

玄のリモ農園ダイアリー - マシュー君のメッセージ(23) 2009.07.22
http://moritagen.blogspot.com/2009/07/blog-post_22.html

豚インフルエンザと、製薬会社の経営者たちについて。

そうです、彼らは正真のイルミナティです。彼らは今でも強力な影響力を臨床医学や医学研究そして医薬品の政府認定機関に対して持っています・・つまり、彼らはひとつならず様々な手段を講じて病気を創造し、あなたたちの世界のあらゆる医療制度と医薬を思いのままにしてきているのです。でも、この前のインフルエンザ事件のように、僕たちの宇宙ファミリーのテクノロジーが豚インフルエンザウイルスが入ったワクチンを無害化しました。また、それを作った者たちが執拗に同様な企みをしようとする限りそうするでしょう。

6. 世界人口を大幅に減少させようというこの新しいインフルエンザの企みと他のイルミナティの策謀の証拠は有り余るほどなので、やがては恐れと無知と経済的従属による闇のグループの長かった支配を完全に駆逐するでしょう。あなたたちの世界のとんでもない規模の腐敗と欺瞞が明るみにされるときは、主要マスコミでさえもその驚くべき事実を黙らせることはできないでしょう。



でもね、彼らイルミナティ相手に戦いを挑んではいけないのです。

魂に愛と光が欠如しているために、恐ろしい現実、まさに悪夢の中を彼らは生きています。

だからこそ他を支配しようとする。

私たちにできるのは、彼らを愛と光で優しく包むこと。




・・・ほんとは「てめぇらコノヤロー!いい加減にしろっ!」ってケンカ売りたいところだけど(笑)


それに、 9.11 、鳥・豚インフルエンザをはじめとする、ウソと詐欺の事実が明るみに出て世間一般の知るところとなったなら、それで充分。

万人が知ることによって、彼らの闇のパワーは失われるでしょう。戦う必要もなくなるほどに。





豚インフルその後

すっかり落ち着いてしまった豚インフルですが、『真実から顔を・・・』さんにこんな記事が5月に書かれていました。

真実から顔をそむけないで!! - 豚インフルエンザ報道を検証する 原田 和明 2009.05.13
『第2回 タミフルは豚インフルエンザに有効か?』
http://meisou22.exblog.jp/9720702/

メキシコのコルドバ保健相さんが、4月末、豚インフルによる死亡者数を大幅に下方修正していたそうです。

ホラミロー。あの死亡者数はおかしいと思ってたんだ。

で、結局メキシコの死者はたった45人だったの?

(テレビ報道では確か100人だか200人だかは軽く超えていたと思ったのですが・・・。)

しかもその45人のうち、もともと極度の肥満や病気などで免疫力・抵抗力が弱かった人が半数だとか。

さらに、今回の騒動の火付け役だったメキシコのコルドバ保健相が、4月末に豚インフルエンザによる死亡者数を大幅に下方修正したのに続き、5月8日、新型インフルエンザによる同国の死者45人のうち半数が、肥満、持病、喫煙などの健康不安を抱えていたと発表しました。

(中略)

世界保健機関(WHO)のブリアン・インフルエンザ対策部長代理も、「メキシコの死亡者」には元々健康でなかった人たちが含まれていたことを認めています




そして、『タミフルは変異した新型の豚インフルには効果がない』と匂わせる発表を、タミフル製造元のロシュ社自身がしているそうです。


 国立感染症研究所が「感染しても軽症で済み、タミフルも必要ない」と発表していますが、より正確には「タミフルには効果がない」だと思われます。タミフルのメーカー自身が、今回の豚インフルエンザに対し、現行のタミフルは有効とは元々考えていないようです(以下、FNNニュース04/30 13:03より引用)

 インフルエンザ治療薬「タミフル」を製造するロシュ社がFNNのインタビューに応え、今のところ、治療薬が不足した状態ではないことを明らかにした。(中略)具体的な期日は決まっていないものの、必要に応じて、新型インフルエンザ用に改良したタミフルの製造も行うという。(引用終わり)



 タミフルが効かないウイルスがどんどん広がっているのに、タミフルの備蓄を増やすという政策のどこに合理性があるというのでしょう。タミフルのメーカーを儲けさせているだけです。それでなくても日本はタミフルの最大、最高の顧客なのです。




・ 豚インフルに感染しても、通常のインフルと同じような軽症で済む。

・ タミフルは新型豚インフルには効かない。

・ メキシコの死亡者数は水増しされていた(意図的にか、そうでないかは別として)。



というわけで、豚インフルで大騒ぎしたマスコミの皆さん、どうもご苦労さまでした。


ハッハッハ豚インフル来るならキヤガレ

ってくらいの気構えでおります。


マスコミの騒ぎで不安になればなるほどインフルにかかりやすくかつ重症化しやすくなります。

流行の最中にマスクして防げるとは思わないし、防ぐ必要もなし。

死ぬとは思いませんが、もし死ぬなら死ぬでしょう。生きるなら生きるでしょう。

人の生死は、人智を超えた存在の決めることです。

じたばた慌てても仕方ありません。


それにこの肉体の死は終わりではなく、ただ生きる次元・生きる世界を変えるだけのことですから。




マスコミを操り、騒ぎたてて不安をあおり、人間をパニックにしてケケケと喜んでいる下級霊魂たちがいます。


みなさまどうぞお気をつけあそばせ。

Home > 鳥/豚インフルエンザ

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